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現時点で個別の攻略記事がないステージについて、簡単な攻略ポイントを記載するためのページとなります。
また攻略の情報量やご要望によっては、ここから個別記事に移行する可能性もあります。

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記述例については、5章その他ステージ攻略のページを参考としてください。
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参考情報 [編集]

1章の特徴 [編集]

ステージ1~3は基礎のチュートリアル的側面が強く、まず苦戦することはないでしょう。
ステージ4からは戦術のチュートリアルとなり、適切な戦術を駆使することで戦いやすくなるようになっています。

ステージ1ボス「ヘルハウンド」 [編集]

+  ステータス

このステージのノーマルはこちらが育成できない分 敵のステータスも低く、とにかく攻撃し続ければ突破できるでしょう。
そのためここではハード以上の難易度を想定して解説します。

短いゲージから繰り返し放たれる覚醒スキル・奥義 [編集]

敵は雑魚が2ゲージ、ボスが3ゲージとかなり短いため、覚醒スキルや奥義が入り乱れて飛んできます。
ハード以上に初挑戦する頃はまだシステムに慣れておらず、相手の行動を把握しきるのが難しいかもしれません。

敵の能力やAIを把握して丁寧に……というのは理想ですが、それよりも戦術を単純化できるパーティを組む方がやりやすいかと思われます。

盾ワントップ編成 [編集]

このステージの敵は全てファイター(剣)で、ファイターの敵はこちらに前列がいればそちらを優先して攻撃します。
そこで、編成段階でこちらの前列を盾役1人にする盾ワントップ編成が有効です。
こうすることで敵の行動は全て「盾役にダメージを与える」行動のみとなり、盾役のHPだけに気を付ければ良くなります。
召喚しているスナイパー(銃)のメギドが少ないと5人揃わない場合もありますが、
ストーリー加入のマルコシアスガープバルバトスの3人編成でも十分に戦えます。

上述の3人で戦う場合、

  • いつでもガープを回復できるようバルバトスのゲージを最大に維持しておく
  • マルコシアスは星3まで育成すると覚える覚醒スキルで敵一列をまとめて攻撃、雑魚が全滅したらボスに奥義を使う

といった立ち回りを意識するといいでしょう。

ステージ2ボス「ソルジャーバグ」 [編集]

+  ステータス

このステージ自体はノーマルに関して言えば初期メギドでひたすら攻撃すれば簡単に勝てるでしょう。
しかし星3~4への進化でよく使われる「魔法のフード」の必要素材「猛虫の触角」は序盤ではここでしか手に入らず、
(ここ以外で入手するには4章ステージ26まで進む必要がありますが、ステージ26でもノーマルではほとんどドロップしません)
なおかつ難易度ノーマル、ハードではほとんどドロップしないため、必然的に低レベルの段階でベリーハードの攻略を求められることとなります。
よってここではレベル40以下でVHの攻略を狙うための注意点を記述します。

敵の攻撃を一人に集中させて回復で凌ぐ

低レベルで攻略するにあたっては敵の攻撃力は圧倒的です。
しかしこのステージでは取り巻きはおらず、ソルジャーバグ自身もスキル、覚醒スキル、奥義全てが単体攻撃となっているため、ターゲットコントロールさえしっかりすれば凌ぐことはむずかしくありません。
クラスがトルーパーなので脆いスナイパーは一撃でやられる可能性が高いので、
盾役が常にかばい続けるように立ち回りましょう。攻撃を受けたらすぐに回復し、常に満タン近いHPを維持しましょう。
低レベル攻略ではザガンブニの一定以下ダメージ無効は役に立たない可能性が高いため、ガープなどの防御力の高い盾役を起用することを勧めます。

行動阻害やフォトン破壊で攻撃を減らす

一撃が命取りになるということは、逆に言えば行動さえ封じれば安全に戦うことができます。
敵の耐性はそれほど高くなく、感電、めまい、フォトン破壊いずれも比較的高い確率で入ります。
手持ちのスキル、奥義、オーブで使える手はないか探してみましょう。

特効や防御貫通も活用

低レベル攻略では必然とこちらの攻撃力が低くなるため、防御力に阻まれてほとんどダメージが通らないことも多々あります。
高倍率のアタッカーや種族・地形特効を用意したり、モラクスなどの防御貫通攻撃をつかって地道に削っていくことになります。

ステージ3ボス「村喰らいの双貌獣」 [編集]

+  ステータス

盾役で敵からの攻撃をかばおう [編集]

ボスは攻撃力もさることながら、スキルでは対象に攻撃力低下を、奥義ではフォトン破壊を行ってきます。
攻撃を担当するアタッカーがこれを受けると敵のHPが中々削れないため、ガープなどの盾役のスキルを使い、攻撃からかばうことで被害を減らすのがいいでしょう。

盾役はほぼ攻撃に参加しないため攻撃力低下は無視でき、毎ターンスキルを1回使うだけなのでフォトン破壊もあまり気にせずに済みます。

雑魚とボスへの攻撃手段を用意 [編集]

雑魚はHPが少ない代わりに4体もいるため、範囲攻撃で蹴散らしましょう。
ストーリー加入メギドではブネが列攻撃の使い手です。
この他攻撃力の高いダンタリオンや、全体攻撃で後列にもダメージを与えられるハルファスなどがいるなら範囲アタッカーとして採用できます。

ボスはスナイパー(銃)のため、ウェパルのようなトルーパー(槍)のアタッカーが向いています。
トルーパーが後列の敵に攻撃すると1.5倍のダメージ補正がかかるため、スナイパーを相手にする時に特に力を発揮します。

ステージ4ボス「源流を護りし者」 [編集]

+  ステータス
※Nはそれほど苦戦する要素はないと思われるため、ハード以降を想定して記載しています。

ボスに感電を入れよう [編集]

ボスの源流を護りし者は、スキルフォトン一つで全体に対して攻撃力2.5倍という凶悪な攻撃を放ってきます。

これをまともに防御しつづけるのは困難なため、シャックスのスキルで最優先で感電を入れましょう。
ただし感電が必ず入るわけではないため、フォトン運もありますがなるべく2個積んでおいた方が良いでしょう。
(1ターン目に関しては、1巡目で感電が入らなければリタイアも手と思われます)。

敵の動きをさらに封じよう [編集]

また雑魚のプラントはスキルも単体攻撃のため、余裕があればガープにスキルを回してかばわせましょう。
残るフォトンは、チャージ・アタックはマルコシアスに優先して回し、覚醒スキルに向けてゲージを溜めていきます。

2ターン目~3ターン目になるとボス・取り巻きともに奥義を使える状態になっている可能性も高いですが、
同時にマルコシアスも覚醒スキルが使えるため、列めまいで奥義およびアタック行動を封じていきます。
もちろん、この間もシャックスによる感電だけは忘れず入れておきましょう。

なお、めまいは感電ほどは体感では入りませんが、かりに状態異常にならなくても列攻撃のため両脇のプラントも同時に削ることができます。
プラントも放置すると覚醒スキルでの回復を続けられてしまうため、列攻撃で倒してしまうのが良いです。
もしくはブネをかわりに採用し、奥義で列攻撃、必要に応じて覚醒スキルでボスのゲージを減らすという戦い方もありです。
いずれにせよスキルをシャックスに優先して回すことになるので、他キャラはスキルフォトンを消費しすぎない戦い方が良いでしょう。

あとはシャックスの感電を維持しつづければ、やや長期戦になったとしても撃破に辿りつけるはずです。
なお補助としては、回復系オーブの他、感電やめまいができるオーブがあると、重要な局面での状態異常ミスの危険を減らせます。

その他のポイント [編集]

編成について [編集]

マルコシアスの覚醒スキル使用にこだわらない場合は、全員を前衛で固めて敵トルーパーによるクラス補正を受けないようにするのも手です。
とくに列での回復・防御に長けたキャラクターやオーブがある場合、
ガープのかばうが切れていても(あるいはあえて、かばうを省略しても)対応しやすくなると思われます。

特効について [編集]

やや強引な方法になりますが、モラクスが星5まで育っている場合(そのため主にVH挑戦を想定)、
リーダーにすることでマスエフェクトで爬虫類特効をつけることができます(源流を護りし者が爬虫類)。
他にバーストファイターがいれば起用してもいいですし、いなければモラクス自身でボスに一気に攻撃をして早めの撃破を狙うことでもできます。
※この場合でもシャックスの感電だけはあった方が良いでしょう。

ステージ5ボス「マッドランパート」 [編集]

+  ステータス

ボスの高防御に対処しよう [編集]

ボスのマッドランパートは高い防御力を持っており、生半可な攻撃ではかすり傷しかつけられません。
メギド72のダメージ計算は「[攻撃側の攻撃力] × [攻撃技の倍率] - [受ける側の防御力]」を基本に計算されており、
特にウェパルの奥義のような倍率の低い連続攻撃は敵の防御に阻まれやすいです。
(計算の詳細はダメージ計算式を参照)

ここではモラクスがアタッカーとして活躍します。
モラクスのスキルは防御無視の効果があり、敵の防御力の影響を受けずにダメージを通せます。
また、奥義は倍率4倍と高威力で高防御力を突破する大ダメージを狙え、
追加効果の地割れは敵の防御力を半減させ、防御を無視した継続ダメージを与えます。

劣勢に強いボスの奥義に注意 [編集]

ボスの奥義は残りHPが少ないほど高威力の攻撃というもので、最大倍率は今までで最高の3倍、高難易度では5倍と1章ではトップクラスの破壊力になります。

  • 雑魚を後回しにしてボスが取るフォトンを減らす
  • 奥義を使われる前に速攻で倒す
  • ボスに一度奥義を使わせてから一気に削る
  • ガープの奥義や回数バリアなどで守る
  • めまいなどの状態異常で奥義を使わせない

など、対処方法は色々あるため、被害を受けないよう気を付けて立ち回りましょう。

高難易度では覚醒スキルの反撃にも警戒を [編集]

H以上では敵が覚醒スキルを使用してくるようになりますが、ボスの覚醒スキルは自身に2ターンの間攻撃を受けると1.5倍の2回攻撃で反撃する強化状態を付与します。(VHでは1.75倍×2回)
耐久力の低いモラクスなどが何度も食らえば耐えきれないため、イービルアイパキラなどの強化解除の手段を用意すると安全です。

ただし敵AIはゲージが溜まると奥義を優先して使おうとするので、敵ゲージが溜まったらアタックフォトンを場に残しておけば覚醒スキルは使われません。
覚醒スキルはフォトンピックの技術で回避し、編成では高防御と奥義の対策に専念するのも手です。

ステージ6ボス「月夜の狂獣」 [編集]

+  ステータス

前列・後列を意識して編成しよう [編集]

ボス・雑魚共にスキルで覚醒ゲージを減らしてくるため、前列の味方に奥義を使わせるのが難しくなっています。

ファイターである敵は前列を最優先で攻撃するので、マルコシアスバルバトスのようなスナイパーならば前列が残っている限り被弾の心配はありません。
特にボスのスキルは列攻撃のため、前列を耐久力の高い1~2人に絞ることで被害を軽減できます。

なお、ストーリー加入の前列メギドの耐久力は高い方からガープ>ブネ>シャックス>モラクス>ウェパルとなっています。
育成度にもよりますが、この中ではモラクスとウェパルが低耐久に分類されるため、すぐに誰かが落ちてしまうようなら編成を見直してみましょう。

雑魚は列攻撃で一掃 [編集]

取り巻きの雑魚が4体と多いため、ブネのスキルなどの列攻撃で対処しましょう。
ブネは奥義も列攻撃ですが、このステージでは覚醒ゲージ減少で邪魔される可能性があるため、スキルを主体にするといいでしょう。

リリムのような後列から列攻撃奥義を使えるメギドがいる場合は奥義を狙うのもいいかもしれません。

ステージ7ボス「黒き淵の鋏手」 [編集]

+  ステータス

毒状態を対策しよう [編集]

ボスの奥義と雑魚のスキルには毒状態付与の追加効果があります。
毒状態になると毎ターン最大HPの20%ものダメージを受けるため、これを対策しましょう。

ステージのヒントにもあるように、バルバトスをリーダーにして毒無効のマスエフェクトを利用するのが手堅いです。
カウンターのメギドに効果があるため、シャックスガープマルコシアスなどを編成しましょう。

この他、1ターン置きに状態異常を回復できるシルバートームのオーブがあれば、ボスの奥義でカウンター以外のメギドに付与された毒を治療できます。
常設イベント背中合わせの正義で手に入るバーストオーブ古き厄災の魔女は80%の毒耐性を得られるため、これを装備するとバーストのメギドも毒を受けなくなります。

ボスの連撃に注意 [編集]

ボスはアタックやスキルで2回攻撃を行ってくるため、防御力の低いメギドは大きなダメージを受けてしまいます。
基本は盾役でしっかりかばうか、前衛を防御力の高い少人数に絞って編成するのがいいでしょう。

H以上では覚醒スキルでも2回攻撃を行う上、強化解除が付いているため盾役のかばう状態が解除されてしまいます。
敵は覚醒スキルより奥義を優先するため、ボスのゲージが溜まったら場のアタックフォトンを残すように意識すると覚醒スキルを使われるのを避けられます。
もしくは前衛が盾1人の場合、後列にダメージが来ない覚醒スキルに誘導する作戦もあります。

ステージ8ボス「アカマル」 [編集]

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最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • ヘルハウンド→全員ファイターなので前列に盾一人がおすすめ。雑魚の奥義が列攻撃だが前列一人だけなら、バルバトス奥義等で回復を間に合わせることが出来る。
    ソルジャー→後列狙い。かばわせるならザガン等連撃に強い盾がおすすめ。
    村喰らい→ファイターの雑魚4体、スナイパーのボス1体。列・全体攻撃で露払いが出来ると楽かもしれない。1体ずつつぶすならフォトンを多く積んでいる雑魚を殴るとよい。
    源流→多分1章でオール金冠を狙うなら一番難しいのでは? ボスがスキルフォトン1個、雑魚は奥義で全体攻撃をしてくるのでかなり痛い。出来れば全員前衛にして、敵のトルーパー補正を受けないようにしたい。ボスに感電を常に入れ続けるといつか光明が見える…はずだ…。ガープ特性のめまい攻撃含め、めまい・フォトン容量低下は入りにくい気がする。
    マッド→防御が非常に高いため、耐久より速攻で仕留めるのが良い。モラクス等の貫通攻撃、シャックス(被弾で奥義倍率増加)・マルコシアス等の倍率の高い攻撃で仕留める。ここもボス雑魚全員ファイターなので前列一人だと回復が安定する。常に盾役のHPを気にしておく。
    (ごめんなさい残り二体はどんな戦いしたか覚えてないですすみません) -- {MOPQFrJSI7c} 2018-06-18 (月) 09:24:28
  • ガチャ運によりますが、序盤は固定ダメージオーブを使うと楽です。キャラの攻撃よりダメージがでます
    特にヘヴィパンチャーがひけていれば取り巻きを一掃できます
    引き直しガチャで出るのでさほど非現実的でもないかと
    もちろん引き直しでメギドより優先して狙うほどではないですが -- {LhTv1bs6n3Q} 2020-01-12 (日) 16:42:32
  • St7ボス「黒き淵の鋏手」※H以降想定
    3体ともファイターのためワントップ陣形で被害は抑えられる。が、単純に高速&高火力なので防御力が高いタイプの盾メギドでないと耐えるのは厳しい(攻撃力低下を付与できるなら少しはマシになる)
    全員が毒付与してくるので対策なしだと回復しきれなくなってしまいやすい。バルバトス(カウンター)をリーダーにしてカウンターで揃えるのがお手軽。なんらかの事情でバーストメギドを採用したい場合、常設イベ「背中合わせの正義」で回収できるバースト用オーブ古き厄災の魔女(毒耐性80%)が有効。ボスの毒はカットできるが、お供のスキルからは通る可能性があるので前列メギドは油断禁物。
    ボスはスキルが1行動即死級の火力なうえ覚醒スキルが強化解除付きのため、1枚壁に無敵付与で慢心していると覚醒スキル→スキルの即死コンボがたまに発生する。
    異常による行動阻害はそう成功率が高いわけではないので難しい。お供を残してボスにフォトンが回されないようにしておく方が確実。
    ただしお供はやたら素早さが高いので2体とも居ると回復が間に合わなくなる可能性もあるし、覚醒スキルがランダム対象のため脆い後列メギドが事故る可能性は否めない。残すのは1体程度にしつつ、早めの回復や事前のバリア等の保険を心がけよう。 -- {5nIrK1M4MnY} 2020-08-19 (水) 03:54:51
  • 空欄だった1,3,5,6,7のボス攻略を簡単に埋めてみました。2章より初心者向けに書いたつもりですが、余計な情報が入って混乱しそうな部分もあるので改稿案等がありましたらどんどん手を入れてやってください。 -- {chXX8ckPmlA} 2020-10-07 (水) 17:39:45
    • 編集ありがとうございます。攻略を埋めていただいたこともあり、また正式ページに移行した方が情報も集まりやすいと思いますので近日中に移行を行わせていただきます。 -- 管理人?{ROHz.01cEik} 2020-10-08 (木) 00:55:57
      • 遅くなってしまい申し訳ありませんでしたが、本日正式ページ移行を完了いたしました。 -- 管理人?{ROHz.01cEik} 2020-10-17 (土) 22:41:16
    • 移行作業お疲れさまでした、ありがとうございます。
      それと別件ですが、その他ステージの全ボスにステータス情報を追加してくださった方にもお礼申し上げます。 -- {chXX8ckPmlA} 2020-10-19 (月) 09:39:40
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Last-modified: 2020-10-17 (土) 22:36:34 (42d)