育成編の概要 [編集]

本格的な『育成』に向けた内容になります。
キャラクターの進化素材を集めるついでに手に入ったオーブだけではなく、ほとんどの場合能動的なオーブ狩りを必要とします
自分が割けるリソースと優先すべきことをよく考えて行いましょう。

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(本ページ)
DB編指定素材

育成に入る前に [編集]

まず覚えておくべきことは、オーブは☆1・Lv1の段階でも十分有用であり、進化の手間に対して恩恵が少ないということです。

たとえば大半のオーブはレベルを1上げても効果量が1%前後上昇するだけに留まります。
また高レアリティオーブの育成にはドロップ産オーブが要求されるため、周回が必要になる場合もあります。
初心者~中級者の方が戦力の底上げを考える場合、オーブよりもキャラを育成したほうが効果が大きく、オーブ育成の優先度は極めて低いということを念頭に置いてください。

また、進化には多額のゴルド(☆2進化に400ゴルド、☆3進化に4500ゴルド)も要求されます。
金策事情にもよりますが、まずキャラの育成と並行して行うのは厳しいでしょう。

レベルアップ自体はほとんどゴルドを消費しないため、まずは霊石を使ってLv5まで育成して、不足を感じたら随時進化させていきましょう。

※具体的にどういったオーブが育成するのにおすすめかは、本ページ内で解説しています。

オーブの進化とレベル [編集]

オーブに特定のオーブを合成することで進化し、レベル上限が上昇します。
進化そのものではオーブの性能は変わらず、レベルを上げていくことでパラメータが上昇します。

オーブは専用アイテムの「霊石」を消費することでレベルアップし、特性か技、もしくはその両方の効果が上昇します。
レベルアップによる変化は、オーブ強化画面のレベル切り替えで確認できます。
育てる意味があるか、事前に確認していきましょう。

なお、進化度、レアリティとレベル上限は次のようになっています。

レア度レベル上限必要総経験値
☆1☆2☆3召喚その他
NLv5Lv7Lv9286343
RLv5Lv7Lv9
SRLv5Lv7Lv9
SSRLv5Lv9Lv11388466
EXLv5Lv9Lv11

育成コストとリターン [編集]

もう少し詳しく、オーブの育成のコストとリターンを考えてみましょう。

オーブを育てることで、攻撃倍率が伸びてダメージ量が上がる、オーブによる回復量が増えて安定するなどのリターンが得られます。
一方、進化にはゴルドを必要とする、ものによってはボスレアドロップを求められるなどのコストがかかります。
特にSSRやEXオーブは育成難易度が高いため、本当に☆3にする価値があるのかよく考える必要があります。

たとえば、大幻獣の討伐で入手できるEXオーブは非常に強力ですが、入手するためにはまず難易度EXを周回しなければなりません。
☆3まで育成するとなれば、素材としてドロップ産オーブを複数集めなければならないほか、さらに☆3大幻獣オーブを求められる場合もあります。
すべてのオーブがここまでのコストを要するわけではありませんが、やはりSSR以上は手間のかかるものが多くなります。
従って、育成にかかるコストと強化によって得られるリターンが見合っていないと感じたなら、そこで育成を止めてしまっていいでしょう。

最大まで育成すると8%~10%ほど効果を伸ばせますが、これによるリターンの大小は各プレイヤーの状況によります。
便利なオーブでも紹介され、育成候補としても頻繁に名前の上がる真珠姫ルゥルゥですら、無理に進化させる必要はないとの意見もあるのはこのためです。

しかしオーブ枠に上限がある以上、いずれは手をつけようと思う人が多いのも事実です。
オーブの育成にあたる時は、コストパフォーマンスを考えて成長させましょう

無理はしない [編集]

最初はできるところまでで止めておきましょう。
基本的には、キャラ育成のための素材集めの中で副次的に溜まったオーブを素材にして進化させていくことになるでしょう。
ですが複数のオーブを育成していくと、ドロップする分だけでは次第に足りなくなっていきます。
序盤のうちは能動的に集めるのではなく、キャラの育成と並行して余ったNオーブを処理する程度で大丈夫です。

また、入手難度が高い特定のドロップ産オーブは、複数のオーブから進化素材として指定されることがあります。
オーブのためにどこまで周回を頑張るかは個人の意思に委ねられるところですが、面倒と感じる場合はオーブキャストで入手してしまうのもひとつの選択肢です。

豆知識として、「進化素材にするためのオーブ」を作る際はNオーブをベースにするとコストを抑えられます。
(Nオーブは☆3進化時にも☆1しか要求しないが、Rオーブは☆2を1個要求するため)

育成の優先度目安 [編集]

育成にかかるコストに対して、得られるリターンが大きいものほど育成優先度が高いと言えるでしょう。
※なお、各項目で挙げているオーブは一例であり、すべてを網羅しているわけではありません。

注意事項

  • オーブの優先順位は個々の環境によって変わるため、あくまでも一つの「目安」となります。
    (手持ちのメギド、進化状況、所持オーブ、倍率あたりの恩恵、オーブに割けるリソース、戦略の好み、PvP、etc…)
  • 育成の恩恵・効率は、純粋な性能ではなく、消費リソースと得られる効果の比較でのみ判断
  • 「有用なオーブ=育成すべきオーブ」ではない
  • 基本的に☆3まで進化させた場合が前提
  • 基本的に通常の攻略前提

優先度高 [編集]

素早さ上昇(特性) [編集]

  • シェルドレイク、火殻竜、メイジマーマンなど

このゲームの性質として、素早さが1でも高ければ必ず先手を取れます。
また、PTメンバーの行動順はバフを掛ける際など戦略的に重要な要素です。
これらのメリットは非常に大きなものであり、とくに高難易度になるほど敵の先手を取れるかどうかの一手の差が勝敗に影響しやすいです。
攻略を考えた場合、素早さ上昇特性のオーブは優先して育成して良いでしょう。

レベルアップで成功確率の上がるオーブ [編集]

  • カラミティエッグなど

オーブの中には確率で状態異常や弱体化、妨害の補助効果を持つものがあります。
そのうち状態異常+攻撃といった複合効果技の確率は固定値のまま変化しませんが、補助技のみの場合はレベルアップで成功確率が増えます。

たとえばカラミティエッグの初期成功率は80%ですが、最大で88%まで高めることが可能です。
これは「失敗する確率」で見ると20%→12%と半分近くに下がるため、レベルを上げるメリットがかなり大きいです(敵耐性ゼロと仮定した場合)。
用途と目的をかんがみれば、確率が上がれば上がるほど安定性も上がるため、積極的に☆3に育てたいところです。

+  確率表記の有無

耐性系オーブ [編集]

  • 槍の幻獣体ブニ
    異常耐性などの特性もレベルを上げた分だけ数値を上げられるので、リターンは大きいといえます。

例:槍の幻獣体ブニの感電耐性はLv1で80%→Lv11で90%。感電になってしまう確率で見ると20%→10%とこちらも半分になる。

回復、ダメージブロック [編集]

  • 回復(リリィキャット、アビシニアン、キャスパリーグ、バロンニャーなど)
  • ダメージブロック(ソーンモンスター、ヘルヘブン)

HPはステータスの中で最も大きな値です。
そのため、HPに依存するオーブは1%の上がり幅が非常に大きいものになります。
※「ダメージブロック」は強化の一種であり、「最大HPの一定以下のダメージを無効化」します。

+  考察:HP・防御力の上昇による耐久力の変動

攻撃力上昇(技・特性) [編集]

  • 禁断の書、レッドウィングなど

メギド72のダメージ計算式は([攻撃力] * [バフ累計] * [技倍率]) - [敵防御])×各種補正です。
攻撃力アップは[バフ累計]に入るため、実質ユニットの[技の倍率]をあげる効果があります。

とくに全員配布の禁断の書は、レベルをあげることで「特性の攻撃力上昇」も「技の攻撃倍率」もどちらの数値も上がるため、
キャラクターの素火力を上げることはもちろん、禁断の書で攻撃する際の火力自体も伸ばすことができます。
また指定素材オーブが「ユニット素材のために周回しなくてはならない場所」のオーブのため、進化素材を入手しやすいこともメリットです。

防御無視 [編集]

  • 防御を○%無視(ホーリーフェイク、コロナフォース、チーフブレーダー、ハニワキングなど)
  • 防御無視攻撃(アークエンジェル 、ジェントルマンなど)

高い防御力を持つ敵であればあるほど1%の差が大きくなります。
防御無視攻撃は通常の攻撃オーブと異なり相手の防御力を0として計算するため、威力を削がれることなく各種バフ値がダイレクトにダメージに表れます。
単体攻撃オーブは通例1ターンで使用可能ですが、これらは2ターン必要とするのも強力なオーブである証といえるでしょう。
これは状態異常付きのダメージオーブや、火や雷といった属性オーブと同じ仕様です。

ダメージ軽減 [編集]

  • マモルフィ、ピーター、ヘヴィパンチャーなど

ダメージの軽減量は敵の攻撃力に依存します。
難易度が高くなればなるほど敵の攻撃力も高くなるので、必然的に1%あたりの恩恵も大きくなります。
また、ユニット側にもダメージ軽減系の技は多く、それらと効果が重複(加算)するため、育成の恩恵も相対的に大きくなります。

優先度低 [編集]

※本項で紹介するオーブは「傾向としては」コストパフォーマンスが低いというものであり、特定の敵・戦闘において有効である可能性は十分にあります。
 ひとつの参考情報としてご覧ください。

技が主体で、技の性能が変化しないもの [編集]

  • カミハカリ、ボーパルバニー、ケイブキーパーなど

回数バリア、覚醒+1、無敵などの技は強力ですが、
レベルアップしても効果が変わらないことがほとんどです。
これらのオーブは育成の優先度が低いでしょう。

防御力アップ [編集]

  • ウォールバスター、シャーベットマン

HP依存オーブの項で触れたように、防御力1%は大きなものではありません。
効果が重複(加算)するものなので、防御力アップバフのトータル値が多ければ多いほど嬉しいことも確かですが、4%~6%単位でみるとあまり差異はないといえます。

+  考察:ベインチェイサーとシャーベットマンの併用

列以上の固定ダメージ [編集]

  • 白銀竜、ヘヴィパンチャーなど

2022/04現在、実装されている固定ダメージ攻撃オーブは9種類で、スタイルごとに範囲が決まっています。*1
固定ダメージが有効な場面が現状極めて少ないことから、育成の優先順位は低いと言えます。

ただしPvPで白銀竜3体に殺されたケースステラフェザー(こちらは特性込)の使用報告もあるので本当の必要性は使用者次第です。
一部の特殊クエストでは固定ダメージオーブが最適解に近いものだったこともあり、特性のおまけ要素として育成の優先度を考えるのも一考と思われます。

+  考察:ナベリウスとSSRカタストロフィ(単体)の有効性
+  考察:範囲固定ダメージの有効性

所持メギドの特効特性と役割が被っているオーブ [編集]

  • 白銀竜
    特効特性は「+100%」ですが、オーブはSSRを☆3・Lv11まで育てたとしても「+42%」で、特効メギドの補正の1/2以下。ME補正ともあまり変わりません。
    このため、特効特性持ちメギドを採用せず、その他のメギド+特効オーブにする場面は少なめです。
    バエルとバロンニャーのように、特効メギドに特効オーブを持たせて火力を伸ばすことができますが、Lv.5:ダメージ236%→Lv.11:242%での伸び幅は小さいため、進化の手間を含めて考えると、特効ユニットがいるのならばオーブの優先度は低めといえます。
    ただし他に挙げられている特性の中でも特に状況に依るところが大きい特性です。
    基本的に育成の必要性が出てからの育成で間に合うかと思いますが、他に特別育てたいものがなければ候補にあげるのも一考の価値はあると思います。
+  具体的な数値の比較
+  考察:特攻もちユニットと特攻オーブのスタイルが同じ場合
+  考察:特効持ちユニットと特効オーブのスタイルが異なる場合

4章のドロップ産SSRオーブ [編集]

4章SSRオーブには独自の進化パターンがあり、ガチャ産SSRよりもボスドロップRオーブを多く要求する特徴があります。
指定されるRオーブは討伐SSRオーブ、ひいてはEXオーブの進化素材と重複しており、ストーリー攻略やキャラ育成が落ち着いていない状況では☆2への進化もおすすめしかねます。

  • 炎竜人/ラッシュ
    • 特性:獣人特攻32~42%
    • 技:2T/2Tの間、味方単体にLvx5の固定ダメとアタック強化
  • レイジファントム/カウンター
    • 特性:即死耐性80~90%
    • 技:2T/敵横一列に2~2.4倍攻撃と70%の確率で敵をゾンビ化(2T)
      【注】ゾンビ化の確率はあがらない
  • マジェスティ/バースト
    • 特性:めまい耐性80%~90%
    • 技:3T/味方後列にチャージ追加
+  おすすめしにくい具体的な理由

EXオーブ [編集]

オーブ育成におけるエンドコンテンツとも言える作成難易度ですが、最終的に育てる人が多いのもEXオーブです。
育成に着手する場合は、該当討伐自体の難易度、かかる時間、スタミナ、レアオーブ堀りに割けるリソースなど、手持ちのユニットとよく相談してください。
真珠姫ルゥルゥといえど、他にやることがなくなったから育成するという人も多いです。

+  4章までのEXオーブのトータル必要素材数
+  5章以降のEXオーブのトータル必要素材数
  • ベインチェイサー
    Lv70ガープの場合、(☆1Lv5から)☆2Lv8にすることでダメージ+406と防御+19、☆3Lv11でさらにダメージ+418と防御+19となる。
    最大まで強化すると防御バフで1万ダメージを超えるのも難しくないが、☆3まで強化するかは感覚によるところ。
  • 真珠姫ルゥルゥ
    ☆1Lv5の時点で点穴を毎ターン+5/固定砲台時に+9、☆2Lv8で毎T+8/+12、☆3Lv11にすることで毎T+11/+15となる。
    点穴サポートがなくとも待ち時間を1T減らせるが、1Tしか減らせないとの見方もある。
    【参考】ルゥルゥオーブをどこまで育てるか

素材用のNオーブ稼ぎ [編集]

あくまで【体感】/【傾向】です
このデータを元に考えると、雑魚敵が多いほど、難易度が高いほどドロップしやすいようにみえます。
またボス戦での雑魚が多いほどNオーブのドロップ率が高いという見解もあります。
敵のメンバーが固定されているのはボス戦のため、ボス戦での雑魚敵が多いほどドロップ率が高くなる傾向があるといえるかもしれません。

また、Nオーブを稼ぐ目的からはズレますが、メインクエストのST低減キャンペーン時は必要なボスR/SRオーブを用意するチャンスでもあります。
育成予定のオーブはオーブ育成(指定素材)を確認しておくとよいでしょう。
必要なボスオーブのついでにNを稼ぐのも一つの手です。

注意 [編集]

以下はVH周回で稼ぐ際のおすすめのステージです。
ドロップについての詳細はドロップオーブ一覧を確認してください。

基本的にRオーブのRはレアリティのことを指しますが、この項のフィールド名の部分ではラッシュオーブ=Rオーブで表してあります。

1章 [編集]

消費STが最小。ラッシュ、カウンターは稼ぎやすいが、バーストは稼ぎにくい

  • 01:Rオーブ:ラッヘの森
  • 03:Cオーブ:魔窟ツィール
  • 06:Rオーブ:廃村ロッホ

低コストな1章の中でもさらにボス取り巻きが4体出現するステージです。
副産物となるドロップアイテムも使用頻度が高いものが多いため、Nオーブ掘りには最適です。
低減キャンペーンが開催されてない時にどうしてもNオーブが必要になった場合も、この辺りを回ることになります。

2章 [編集]

ST消費低減キャンペーン時も1章に比べて稼ぎの効率がよくない。
普段の周回場所次第だがバーストをストックするならこのタイミング

  • 10:Cオーブ:ブロカーデ平原
  • 11:Bオーブ:輝界ハルマニア
  • 12:Cオーブ:ヒルフェの地下道
  • 15:Rオーブ:クヴァール広場

数十周単位で周回する場合、ほんの少しのSTの差でも周回数に大きな開きが出てきます。
どうやっても1章の効率には敵いませんので、欲しい素材やRオーブのついでにNオーブを稼ぐことを意識しましょう。
上記は使用頻度の高い素材をドロップし、それなりにNオーブの排出も良い場所になります。

  • 09:Bオーブ:ハイルング村

進化素材としてよく指定されるヘイトストーカー狙いの周回もおすすめです。
EXオーブのポルターガイストやピヨピヨ、育成時の恩恵が高いヘルヘブンや禁断の書などの育成に必要になります。

逆にゲハイムニス秘層(ステージ16・2章ボス)は、オーブのドロップ率が低いためあまりおすすめできません。
また16はいずれにせよキャラ進化素材である大蛇の尻尾が7章の終盤ステージが解放されるまではここでしか落ちず、ハルマニアギアもメギドの塔の上層以外ではここしか入手できないため、キャラ育成時にかなり周回することになりやすいです。
結果としてボスオーブであるSRミドガルズオルムも手に入ることがあるため、オーブ目当てで意識して周回する必要性はやはり低いでしょう。

4章 [編集]

メギドの塔からは入手できないフィールドレア素材である青真珠ゴールドオイルのドロップがあるのが下記2ステージです。
とくに4章は(3章と違い)フィールドレアのドロップ率が高いため、結果として下記はかなり周回することになるはずです。

  • 27:Bオーブ:名もなき遺跡(ゴールドオイル)
  • 34:Bオーブ/Cオーブ:ツーファル湖跡(青真珠)

オーブ自体のドロップ効率が良いとはとても言えませんが、必要周回量が他の比ではないため結果的にオーブもたまりやすい場所といえます。
リタマラをしつつオーブもなるべく稼ぎたい場合は、目当てのアイテムが出てもボスに直行せず雑魚も倒しましょう。
特に名もなき遺跡のボスはお供を連れていないため、フィールド雑魚戦を避けるとオーブ入手率はほぼ0になります。

ツーファル湖跡では他スタイルのオーブを素材とするヴォジャノーイがドロップします。
集めやすいラッシュオーブを使ってバーストの☆2☆3の作成が可能なため、ボスで雑魚が2体でることを含めて考えるとドロップ率は多少マシと言えるでしょう。

一部のイベント [編集]

常設イベントST低減キャンペーン開催時はプルフラス・復讐の白百合怒れる勇者とプチマゲドンのようにRオーブが高確率で手に入るイベントは稼ぎ時です。
チケット周回もできるため、気軽に使える素材として大変に優秀です。ショップやレア掘りのついでに稼ぎましょう。


未分類の情報 [編集]

項目的に分類のしにくいものや、情報量としてまだ十分でないものなどをここに置いています。

使われる可能性が低いと思われるオーブ [編集]

あくまで一例です。
完全互換のものもこれが全てではありません。

この他使われる可能性が低いと思われるオーブ情報募集。
かまいたちはゲーム中で存在が確認できていないため除外してあります。

+  使われる可能性が低いと思われるオーブ一覧

類似オーブがないもの [編集]

2022/05現在
上記同様あくまで一例です。
本来であればオーブ育成(整理編)の「残したほうが良いオーブ」に記載すべき内容ですが、全て網羅しているわけではないため、「これ以外は残さなくとも良い」と逆説に捉えられることを避けるためこちらに記載します。

この他類似オーブがないオーブ情報募集。

+  類似オーブがないもの

コラム [編集]

一連のオーブ育成ページの元となったSandBox/オーブ育成のガイドラインより抜粋

+  ガイドライン作成の目的
+  オーブ進化の必要性
+  ドロップオーブの希少性
+  オーブ育成の資料作成にむけて
+  オーブ育成の資料が万人向けではない理由

コメントフォーム [編集]

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • オーブを強化するときに餌オーブを選択する際、フィルタやソートを設定できないが最初のオーブ選択の時のソートは反映されるので、ソートをレア度の低い順に変更しておくと餌オーブがNオーブから表示されるので強化が捗る。 -- {a.D1ho4Td1M} 2020-07-02 (木) 18:28:12
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*1 単体がR、列がC、全体がB

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Last-modified: 2022-05-27 (金) 08:39:57 (29d)