(ここにボスの画像。横幅270px。画像はページ自体に添付)

敵ステータス†

↑

マセタン(カウンター/ファイター/覚醒ゲージ5)†

↑

オコリンA~B(カウンター/ファイター/覚醒ゲージ4)†

↑

攻略の基本となる情報†

↑

バーサークと怒闘で攻撃力を上げてくる†

敵は素の攻撃力が低く、技の倍率も最大でボス奥義の単体3倍止まりですが、
怒闘とバーサークで大幅に攻撃力を上げてきます。
また、ボス奥義以外の全技にアタック追加、取り巻きの奥義に追撃があり、
怒闘のボルテージを素早く上げてきます。

敵は単体攻撃のみですがターゲットマーカーを使用するため、ワントップで攻撃を引きつける事はできません。

しかし隙も多い敵なので、対策も多く存在します。

↑

火力が上がり切る前に速攻†

ボスのバーサークは戦闘開始時に発動しますが、
取り巻きのバーサークはターン終了時、怒闘はボスのスキル使用時に発動するため、
敵の攻撃力が充分上がるまでは猶予があります。

特にNはボスがHP49872、取り巻きがHP19950(範囲ダメ30%軽減)とそれほど高くないため比較的容易でしょう。
VHになるとボスはHP110160、取り巻きがHP45619(範囲ダメ50%軽減)と高めになりますが、
多めのバフと突風をかけたアスモデウスの全体化奥義などで2〜3ターン以内に倒す事は可能です。

注意点として、ボスのスキルはこちらのトランスも怒闘に上書きするため、
協奏やBアーツなどのトランスを使う場合は上書きされる前に倒し切る必要があります。

↑

強化と怒闘を封じる†

バーサークの攻撃バフと追撃は通常の強化状態のため、強化解除や束縛で対策できます。
ただし束縛を使う場合、ボスのターン終了時特性と取り巻きの覚醒スキルの状態異常回復に注意が必要です。

怒闘の攻撃バフは解除できませんが、コロッセオのようなハイトランスで上書きできます。
攻撃バフさえなければ敵は低火力のため、コロッセオで防御デバフと単体ダメージ増加が入っても
ブニ・ザガンのダメージブロック+αぐらいでボス奥義以外は無効化できます。
コロッセオは1回のみ3ターン制限があるため、制限ターン内に怒闘を始動するボスだけでも倒し切りましょう。

↑

盾役を固めて守り切る†

敵の技は全て単体攻撃のため、かばうを切らさなければ盾役のみで攻撃を引き受けられます。
盾役に無敵をかければボス奥義以外を、アタック強化ガープ奥義をかければスキル以外を封殺できます。
もしくはフォカロルRなどの倍率の高いダメージ軽減とダメージブロックを組み合わせてもいいでしょう。

敵は怒闘とバーサークで自傷ダメージを受けるため、耐久しているだけでボスの自然回復分以外は削り切れます。

↑

その他のポイント†

↑

状態異常について†

前述の束縛に加え、めまいも低耐性ながら通ります。
マセタンのみ病気、ゾンビも低耐性で通るため、特性の自然回復を対策できます。
いずれもオリアスCの奥義を利用すると安定して入れ続けることができます。

状態異常回復があるため頻繁にかけ直す必要はありますが、
敵の戦術の主軸に被害を与えられるため利用する価値があります。

この他ステータス低下・フォトン破壊も耐性はありますが通ります。
安定性は欠けますが、状態異常回復の影響を受けず成功すればとても有利になるためリトライ上等で賭けてみるのもいいでしょう。

↑

有効な妨害手段†

↑

評価一覧表†

※2019年9月21日より設置(あわせて情報募集中です)。

後述の検証データ(耐性一覧表)をもとに、各妨害手段の入りやすさについて評価した表です。
※すべての妨害を記載すると細かくなりすぎるため、表内の項目は主要なものに限定しています。

+  評価目安(表の見方)
↑

耐性一覧表†

※2019年9月21日より設置(あわせて情報募集中です)。

<SandBox/攻略メモ/耐性一覧にデータがある場合はこちらに移動>

↑

コメントフォーム†

↑

クリア編成報告用フォーム†

クリア編成報告(パーティ全員のキャラ・オーブ情報を含むコメント)の際にご利用ください。

+  クリア編成報告用フォームを開く
↑

通常コメントフォーム†

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照


トップ   一覧 検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS