※通常版アンドロマリウス(ラッシュ)のページです。リジェネレイト体はアンドロマリウス(カウンター)をご覧ください。

基本情報†

↑

各種データ†

「備えあれば憂いなしって言いますもんね!
   フォトンを溜めておけば、怖くないですぅ」

イラスト(星3)3D(勝利)3D(アジト)
Andromalius-3star.jpgAndromalius-3d-win.jpgAndromalius-3d-ajito.jpg
+  イラスト(星4)
+  イラスト(星6)
+  3D(勝利・星6)
+  3D(アジト・星6)
+  衣装:メリーナイトケープ
メギドNo.スタイルクラス覚醒ゲージ性別CV
祖72ラッシュスナイパー4女性本多 真梨子
通常攻撃回数汎用特性加入手段
1回なし召喚
↑

ステータス†

HP攻撃力防御力素早さ
星1576784862
星31980257162222
星67094752472643
+  魔重解放時のステータス

※アジトでのステータス表記上の数値であり、戦闘開始後の特性による変化は反映されていません。

↑

能力†

↑

特性†

名称詳細
特性臆病者HPが50%以下のとき、30%の確率で攻撃を無効化する
↑

スキル†

名称Lv詳細
スキル飴玉シャワー-2ターンの間、味方単体のスキルを強化する
スキル+飴玉シャワー+-2ターンの間、味方単体のスキルを強化し、攻撃力を20%上昇させる
↑

覚醒スキル†

名称Lv詳細
覚醒スキル雪玉スコール-敵単体に攻撃力2.25倍のダメージ。さらに2ターンの間、敵を凍結状態にする
覚醒スキル+雪玉スコール+-敵単体に攻撃力2.5倍のダメージ。さらに2ターンの間、敵を凍結状態にする
↑

奥義†

名称Lv詳細
奥義ウィズダムスペル-味方全体にスキルフォトンを1つ追加し、2ターンの間、ダメージを10%軽減する
奥義+ウィズダムスペル+-味方全体にスキルフォトンを1つ追加し、2ターンの間、ダメージを20%軽減する

※LvはスキルLvを示すもので奥義Lvではないので注意。奥義Lvはいずれも1の時点のデータ。

↑

マスエフェクト†

「白銀の世界」
【戦闘開始時、覚醒ゲージ増加】【凍結攻撃】が特徴の支援型の効果

枠1枠2枠3(リーダー)枠4枠5
条件1ラッシュラッシュ-ラッシュラッシュ
効果戦闘開始時、覚醒ゲージが+1されるHPが50%以下のとき、25%の確率でダメージを無効化する受けるダメージを10%軽減するHPが50%以下のとき、25%の確率でダメージを無効化する戦闘開始時、覚醒ゲージが+1される
条件2ラッシュ+スナイパーラッシュ+ファイター-ラッシュ+ファイターラッシュ+スナイパー
効果15%の確率で、敵を凍結状態にする15%の確率で、敵を凍結状態にする15%の確率で、敵を凍結状態にする15%の確率で、敵を凍結状態にする15%の確率で、敵を凍結状態にする
↑

人物†

↑

召喚時キャッチコピー†

知恵はあれど勇気なし! 逃走心溢れる臆病スナイパー

↑

プロフィール†

ミイラのような奇妙な姿をしたメギド。
メギドラルでは知識や記憶を担当する階級だったこともあり、追放されヴィータとなった後の彼女も読書の好きなインドア派に育った。
そしてとある図書館に引きこもり、本の手入れや管理をしている。
メギドにあるまじきチキンハートの持ち主で、自信、勇気、挑戦といった言葉は彼女の辞書には存在しない。

↑

キャラストーリー†

+  ネタバレあり
↑

ボイス・台詞†

+  ボイス一覧(プロフィール画面)
+  その他のボイス・台詞一覧
+  新規フィールド台詞 ※プロフィール画面未掲載
↑

戦闘において†

↑

主な活用法†

スキルフォトン1個で「スキル強化」という強力なバフがかけられるのが、アンドロマリウス最大の特徴と言えます。
スキル強化することで、通常スキル・覚醒スキルともに攻撃技の場合はダメージに1.5倍補正がかかる上に、
一部の効能も1.5倍に強化されます(たとえば元が攻撃力30%上昇なら45%上昇に強化)
また、+になった後は攻撃力自体をアップする効果も加わるため、スキルアタッカーに与える恩恵は絶大です。

なおマジックラットのオーブを装備したナベリウスでも初手からスキル強化を行えるものの、
ナベリウスは素早さが星6でも500程度に留まるため、他キャラに先行してバフをかけるのは苦手です。
その点、アンドロマリウスはサポーター枠のため素早さが643まで上がり、バフ役としてはより適しています。
またオーブが自由枠になるため、他の補助系オーブを装備させるなどサポートの幅を広げやすいです。

フォトン強化の強力な点は攻撃の威力上昇だけでなく、効果の持続ターンも1延長されることです。
その点で特に便利なのが盾役のかばうスキルを強化できることです。
かばう状態が3ターン継続するようになるため、盾役のスキル継ぎ足しを一回分スキップでき、
そのターンは攻撃に専念できるようになります。
同時に付属効果のダメージ軽減なども強化されるので耐久力も上がります。
スキルアタッカーの強化目的で採用するとスキルの取り合いになってフォトン配分にコツがいるため、
慣れないうちは防御面の強化から始めると強さを実感しやすいです。

覚醒スキルも強力で、確率表記なしの凍結付与となっています。
サポーターなのでダメージはおまけ程度ですが、凍結が成功すれば次の攻撃の威力は2倍となります。
凍結後に味方の大技が決まれば絶大なダメージを叩きだせます。
オーブ抜きで凍結ができるメギドは数名いますが、彼女はその中でも未だ数少ない確率表記なしの凍結であり、
かつ取り回しやすさという点では頭一つ抜けています。
特に対人戦では相手が凍結耐性をつけていることは稀なため、覚醒スキルを連発されるのは大変な脅威になります。

さらに奥義の全体スキル追加も魅力的です。
多くの場合、パーティには盾・回復・アタッカーなど複数の役割が編成されていると思いますが、
ターン最初にスキルを全体に配れば、かばう・回復・スキル攻撃などを一度に行うことができます。
スキルフォトンの供給が足りない場合でも奥義を狙えばアタック・チャージフォトンをスキルフォトン5個に変換していけます。

↑

注意点†

「スキルを使ってスキルを強化する」関係上、強化先とアンドロマリウスの両方に合計2つのスキルフォトンが必要になります。
配られるフォトン次第では1つしか取れない可能性もあるため、強化スキルを使いたいだけならマジックラット装備のナベリウスの方が動きやすいこともあります。

サポーターなので素早さが高めと前述しましたが、ゼパルやキマリスといったアンドロマリウスより素早いスキルアタッカーも存在します。
そのため素早いキャラに先行してバフをかけたい場合には、素早さの上がるオーブ装備も検討しましょう。

またスキル関連の補助に徹した性能になっているため、
奥義主体で戦うキャラクターとは(攻撃バッファーとしては)それほど相性は良くありません。

特にフォトン2つ目以降で奥義を発動した場合で起こりがちですが、仲間が一通りスキルを使い終わった後に自身のスキルを使用する形になり、1ターン分の持続が無駄になりがちです。
都合よく調整できるものでもないですが、できれば1つ目のフォトンで発動するのが理想的と言えます。
全員がスキルを使う都合上、パーティに対象を選ぶスキルが複数あると(何より自身も対象を選ぶので)ターゲット設定が難しくなる点にも注意が必要です。

覚醒スキルと奥義が強力なためか、ゲージがラッシュにしては長めの4になっています。
そのため全部やらせようとするとかなりのフォトンを占拠してしまい、全体の動きが鈍ります。
パーティのパーツとしてどう動くかは事前に決めておき、計画的にフォトン配分しましょう。

↑

おすすめ編成†

特にスキル強化役としてさまざまな編成・キャラと組むことができます。
カウンターやバーストなど他スタイルであっても、スキルメインの編成には進んで組み込んで良いでしょう。

↑

相性の良いキャラクター†

スキル・覚醒スキル主体で戦うキャラ全般と、非常に相性が良くなっています。

【スキルの活用】

【奥義の活用】

【マスエフェクトの活用】
開始時ゲージ増加はゼパルの覚醒スキルが近づくのが魅力的で、ウァサゴなどの覚醒補助があれば1ターン1巡目からの覚醒スキル発動も可能です。
この種のパーティはパイモンなどをリーダーとするのが鉄板ですが、アンドロマリウスの場合枠を圧縮しつつスキル強化を確保できるのが利点です。

ラッシュ・ファイター/スナイパーの攻撃時凍結15%はクラス指定がある分スタイルのみ指定より確率が高くなっています。
PvPにおいてはブネやダンタリオンRなどの範囲攻撃持ちに踏ませると不意の凍結を期待でき、デカラビアやアスタロトなどの範囲凍結攻撃に追加凍結チャンスを望めます。

↑

相性の良いオーブ†

↑

相性の良い霊宝†

+  霊宝作成の注意点

ラッシュには攻撃関連を伸ばす特性が多く、サポーターである彼女に向いたものが少ないです。
現状では、スキル追加効果がある「アムールリング」が向いているでしょうか。
4つ付けると約15%の確率でスキルが発生し、スキルを強化するためにスキルがいる、という弱点を多少補ってくれます。
合計でHPが220・防御が168伸びるのも嬉しいです。
ただし協奏パーティで使う場合にはスキル追加が覚醒スキルの暴発につながるため非推奨となります。

エベーヌフェイスを2つ付けると素早さが10%上がり、(素の状態の)ゼパルなど素早いアタッカーにも先行できるようになります。

編集時の注意点†

↑

コメントフォーム†

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照


トップ   一覧 検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS