基本情報†

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各種データ†

「野生の獣なら、毒くらい耐えるわ 
   メギドに飼われた幻獣はどうかしら、ウフフ」

イラスト(星3)3D(勝利)3D(アジト)
Ose-3star.jpgOse-3d-win.jpgOse-3d-ajito.jpg
+  イラスト(星4)
+  イラスト(星6)
+  3D(勝利・星6)
+  3D(アジト・星6)
メギドNo.スタイルクラス覚醒ゲージ性別CV
祖57ラッシュファイター2女性榊原 ゆい
通常攻撃回数汎用特性加入手段
1回なし召喚
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ステータス†

HP攻撃力防御力素早さ
星15961153158
星3205339696214
星673511152283614

※アジトでのステータス表記上の数値であり、戦闘開始後の特性による変化は反映されていません。

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能力†

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特性†

名称詳細
特性豹の化身自身の攻撃力が15%上昇する
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スキル†

名称Lv詳細
スキルポイズンクロー-敵単体に攻撃力1倍のダメージ。さらに70%の確率で、2ターンの間、敵を毒状態にする
スキル+ポイズンクロー+-敵単体に攻撃力1.25倍のダメージ。さらに80%の確率で、2ターンの間、敵を毒状態にする
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覚醒スキル†

名称Lv詳細
覚醒スキルマッハクロー-敵単体に攻撃力0.7倍の4連続ダメージ。さらに自身にアタックフォトンを1つ追加する
覚醒スキル+マッハクロー+-敵単体に攻撃力0.75倍の4連続ダメージ。さらに自身にアタックフォトンを1つ追加する
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奥義†

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通常時†

名称Lv詳細
奥義猛りの暴獣爪-敵単体に攻撃力1倍の3連続ダメージ。さらに2ターンの間、自身のアタックを強化する
奥義+猛りの暴獣爪+-敵単体に攻撃力1.1倍の3連続ダメージ。さらに2ターンの間、自身のアタックを強化する

※LvはスキルLvを示すもので奥義Lvではないので注意。奥義Lvはいずれも1の時点のデータ。

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専用霊宝「<剛>猛虎の鈎爪」装備時†

名称Lv詳細
奥義猛りの暴獣爪-敵単体に攻撃力1.5倍の3連続ダメージ。さらに自身にアタックフォトンを1つ追加し、2ターンの間、アタックを強化
奥義+猛りの暴獣爪+-敵単体に攻撃力1.6倍の3連続ダメージ。さらに自身にアタックフォトンを1つ追加し、2ターンの間、アタックを強化

※LvはスキルLvを示すもので奥義Lvではないので注意。奥義Lvはいずれも1の時点のデータ。

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マスエフェクト†

「サバイバル能力」
【毒攻撃】【素早さ上昇】が特徴の攻撃型の効果

枠1枠2枠3(リーダー)枠4枠5
条件1ラッシュラッシュ-ラッシュラッシュ
効果10%の確率で、敵を毒状態にする連続攻撃のダメージが10%上昇する素早さが20%上昇する連続攻撃のダメージが10%上昇する10%の確率で、敵を毒状態にする
条件2ラッシュ+ファイターラッシュ+ファイター-ラッシュ+ファイターラッシュ+ファイター
効果素早さが30%上昇する素早さが30%上昇する行動開始時、15%の確率でアタックを追加する素早さが30%上昇する素早さが30%上昇する
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人物†

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召喚時キャッチコピー†

最序盤から奥の手攻撃! 本能全開の野獣ファイター!

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プロフィール†

自らを豹の化身としているがヴィータの世俗から離れて暮らすためのハッタリ。
人食い魔女と呼ばれ恐れられてきた。好戦的だがハルマゲドンに肯定的というわけではない。
というよりまったく興味がなく、そもそもハルマゲドンがなんなのかも覚えていない。
本来の力を取り戻させてくれた主人公に恩を感じ、協力を惜しむことはしない。

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キャラストーリー†

+  ネタバレあり
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ボイス・台詞†

+  ボイス一覧(プロフィール画面)
+  その他のボイス・台詞一覧
+  新規フィールド台詞 ※プロフィール画面未掲載
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戦闘において†

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主な活用法†

特性によって常時攻撃力がアップするため、Lv70時で実質1324と高い攻撃力を誇るアタッカー。
高めの素早さと平均的なHPを持ち、加えて覚醒ゲージが2であるため覚醒スキルや奥義を連発しやすい、高水準のステータスと速攻を兼ね備えたメギドです。

覚醒スキルには(倍率は低めですが)4連続攻撃に加えてアタック追加がついています。
そのため覚醒状態のオセにスキルフォトンを1つ配るだけで5回の攻撃が可能で、追加されたアタックフォトンで再び覚醒状態に戻るので、1つのスキルフォトンで毎ターン火力を出していくことが可能です。
覚醒状態でスキル→アタックと積めば、覚醒スキル(4回攻撃)→アタック→奥義(3回攻撃)と計8回攻撃も可能です。

奥義を使用すればアタック強化が付与され、次以降さらに強化された奥義で攻めていくこともできます。
専用霊宝の「<剛>猛虎の鈎爪」を装備していれば、さらに奥義にもアタック追加が付与されます。
覚醒状態でアタック→チャージまたはアタック→アタック→アタックと積めば1ターンに2回奥義を撃つことができるようになります。

スキルによって毒付与もできるため、毒耐性のないボスでも活躍が見込めます。
特に魔眼賽ドゥーム戦においてはスキルフォトンに依存せずダメージを出すことができ、余ったスキルフォトンを無駄なく使える点でアタッカーに適したメギドです。
スキルは状態異常役に優先的に回すことができますし、余剰のスキルフォトンで毒や覚醒スキルを使うこともできます。
その場合オーブは特性で飛行特効を持ち、毒状態なら2倍のダメージになるカオスサム(SR)が良いでしょう。

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注意点†

攻撃力自体は高いものの、技はいずれも低倍率であり、高防御の相手は苦手です。
また、攻撃回数をある程度稼げるメギドではありますが、ラッシュにはより手数の多いゼパル・アモン(ラッシュ)・ベヒモス等がおり、それらのメギドと単純比較すると火力が低い点は否めません。
できればオセ独自の強みを活かしたいところです。

オセの強みとしては、

HPは平均的ですが防御力はかなり低くなっています。
敵の攻撃(特に連続攻撃)を受けると一気にダメージを受けてしまうため、ラッシュではHPが高い方とはいえ、耐久面のサポートが必要となるでしょう。

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おすすめ編成†

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相性の良いキャラクター†

覚醒ゲージが2と少ないため、開始時のゲージを+1してくれるマスエフェクト(パイモンやベヒモス、アンドロマリウスやニバス等)と組み合わせると、1ターン目から連続行動がしやすくなります。

またオセ自身のマスエフェクトである「ラッシュファイターの素早さを30%アップ」を生かす方向性もおすすめです。
たとえばウァサゴ(特性で戦闘開始時にゲージ最大)であれば敵に先駆けて奥義を使いやすくなりますし、
アンドレアルフス(通常スキルでフォトン破壊)であれば敵の行動を事前に阻害しやすくなります。

同じラッシュであり、固定ダメージ追加を持つアンドレアルフス・ウァレフォルとはいずれも好相性です。
特にアンドレアルフスは奥義にダメージ軽減がついているため、オセの耐久力を同時に補うことができます。

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相性の良いオーブ†

攻撃役となるため、基本的には倍率上昇系や攻撃力を上げるオーブが良いでしょう。
素の攻撃力が高いため、4回連続攻撃かつ1ターンおきに使える赤月の残党兵長(R)やエクセネーター(SR)も有効です。
また使用間隔はやや長いものの、火のザウラク(R)を使えばアタックフォトンが場にない場合でも奥義が使えます。

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相性の良い霊宝†

特性の攻撃力15%上昇を活かすため、専用霊宝以外は攻撃力上昇値を重視するのが良いです。
金以上ならアタックにもダメージ補正が乗る「銀のティモリア」、小サイズながら高い攻撃力上昇値を持つ「紺碧の魔塔ドーム」がオススメです。

編集時の注意点†

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