基本情報†

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各種データ†

「(ここにローディング画面のキャラ紹介台詞)」

イラスト(星3)3D(勝利)3D(アジト)
画像募集中画像募集中画像募集中
+  イラスト(星4)
+  イラスト(星6)
+  3D(勝利・星6)
+  3D(アジト・星6)
メギドNo.スタイルクラス覚醒ゲージ性別CV
真58カウンタートルーパー5女性山岡 ゆり
通常攻撃回数汎用特性加入手段
1回召喚(サバト時限定)※

※チュートリアルの引き直し10連、およびメギド確定召喚では排出対象外

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ステータス†

HP攻撃力防御力素早さ
星17531264129
星3260039914693
星693161200420276

※アジトでのステータス表記上の数値であり、戦闘開始後の特性による変化は反映されていません。

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能力†

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特性†

名称詳細
特性美味しいとこ取り自身がバーサーク状態のとき、防御力と素早さが毎ターン25%ずつ上昇する(最大値100%)
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スキル†

名称Lv詳細
スキルホイップベリーラブ-敵全体に攻撃力0.8倍のダメージ。さらに、与えたダメージの10%を吸収する
スキル+ホイップベリーラブ+-敵全体に攻撃力0.9倍のダメージ。さらに、与えたダメージの15%を吸収する
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覚醒スキル†

名称Lv詳細
覚醒スキルキャラメルクランチ-敵単体に攻撃力1.25倍の3連続ダメージ。さらに2ターンの間、自身のスキルを強化する
覚醒スキル+キャラメルクランチ+-敵単体に攻撃力1.35倍の3連続ダメージ。さらに2ターンの間、自身のスキルを強化する
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奥義†

名称Lv詳細
奥義無尽の欲求1敵横一列に攻撃力2.5倍のダメージ。自身バーサーク(攻撃力25%上昇 最大125%)【使用後Lv2:自身+両隣(カウンター)】
2
奥義+無尽の欲求+1敵横一列に攻撃力2.75倍のダメージ。自身バーサーク(攻撃力50%上昇 最大150%)【使用後Lv2:自身+両隣(カウンター)】
2

※LvはスキルLvを示すもので奥義Lvではないので注意。奥義Lvはいずれも1の時点のデータ。

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マスエフェクト†

「美食メギド」
【HP吸収反撃】【HP吸収攻撃】が特徴の攻撃型の効果

枠1枠2枠3(リーダー)枠4枠5
条件1カウンターカウンター-カウンターカウンター
効果5%の確率で敵に反撃し、与えたダメージの10%を吸収する与えたダメージの15%を吸収するバーサーク状態の味方が1人以上の時HP吸収量が30%上昇する与えたダメージの15%を吸収する5%の確率で敵に反撃し、与えたダメージの10%を吸収する
条件2カウンター+トルーパーカウンター+ファイター-カウンター+ファイターカウンター+トルーパー
効果バーサーク状態の味方が3人以上の時、攻撃力が40%上昇するバーサーク状態の味方が3人以上の時HP吸収量が40%上昇するバーサーク状態の味方が1人以上の時、攻撃力が40%上昇するバーサーク状態の味方が3人以上の時HP吸収量が40%上昇するバーサーク状態の味方が3人以上の時、攻撃力が40%上昇する
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人物†

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召喚時キャッチコピー†

腹ペコパワーで大暴走!吸収バーサークトルーパー!

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プロフィール†

ある日、1切れのパンを口にした。それは彼女にとって運命の出会いだったのかもしれない。
メギドラルにはない食べ物の美味さを知った彼女は、ヴァイガルドの食文化の虜になってしまう。
そして彼女はヴァイガルドへとやってきた。この世界の美味いものを食べ尽くすため、彼女はメギドのすべてを捨てたのだ。
ダゴンの美食の旅が今始まる。

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キャラストーリー†

+  ネタバレあり
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ボイス・台詞†

+  ボイス一覧(プロフィール画面)
+  その他のボイス・台詞一覧
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戦闘において†

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主な活用法†

バーサーク化とそれに伴う特性、マスエフェクト(ME)などによる自己強化が強力なトルーパーです。

スキルは全体攻撃+吸収効果を持ち、バーサークのスリップダメージを自己回復できます。
似たスキルを持つハルファスに比べると倍率が低いですが、バーサークなどによる攻撃力上昇やトルーパーの後列へのダメージ補正を考えると、十分な火力を期待できるでしょう。
2人並べて使う事で、一巡に2回全体攻撃を行うこともできます。

覚醒スキルは最大で1.35倍×3連撃と、トルーパーの覚醒スキルとしてはかなり高火力な部類に入ります。
しかもスキル強化付きなので、一度撃つ事ができれば以降は約6倍の火力を連発できます。

奥義は攻撃手段でもありますが、自身のバーサーク化を狙って発動することが多いでしょう。
また2回目の使用からは、自身の両隣のメギドをバーサーク化させる効果も付きます。

ダゴンはバーサーク化するメリットが大きく、特性によって防御力と素早さまで上昇します。
またMEでも、1人バーサークにするだけで吸収量上昇と攻撃力上昇が適用されます。
特性やMEはバフによる強化ではないので、強化解除や束縛に無力化されないのもメリットです。
ちなみに、吸収量上昇効果は吸収量を30%上乗せするわけではなく、1.3倍(スキルなら13%)にするものです。

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注意点†

覚醒ゲージが5と重く、奥義を2発撃つ頃にはそもそも戦闘が終わっている事態も考えられます。
「バーサーク状態の味方が3人以上〜」のME発動を狙う場合はゲージ支援や、自前でバーサーク化できるメギドを入れた方がいいでしょう。
ティアマトのスキルで前列の覚醒をまとめて溜め、準備が整ったところでティアマトを放置し、
ダゴンとベレトやゼパルCがそれぞれの手段でバーサーク状態になる(する)、というのが素早くMEの条件を満たす一例でしょうか。

奥義の「両隣」という範囲は、フルカスと同様、列が違うと適用されません。
そのため、引き寄せやノックバックでダゴンと列が同じにならないと、スナイパーはバーサーク化できません。
また、盾役をバーサークさせてしまうとスリップダメージを受けてしまうため、配置する際は隣接させないよう注意しましょう。

現状は使ってくる敵は少ないですが、病気やゾンビになると耐久力を支える自己回復ができなくなるのにも留意しておきたい所です。

育成面の注意点としては、塔で拾えないレア素材・ゴールドオイルを10個要求します。
その上、4章のフィールドレア素材を6種類も要求するため、育成にはある程度の地力が必要です。
また、ネクタルの実・生命の穀物・フォレストベリーなどの食べ物に使う素材の要求量が多いです。
一方、女性陣のアクセサリーに使用しがちな青真珠は一つも要求しないあたりに、性格が出ています。

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おすすめ編成†

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相性の良いキャラクター†

ティアマトは放置しておくだけで2ターン目にはMEが発動できる、ダゴンにとって相性のいい相手です。
バーサーク発動のためのフォトンを、他のキャラに回せるという点でも有効です。
もちろん、通常時のゲージ加速に防御バフや万一の時の蘇生、バーサーク後のアタッカーとしても優秀です。

ゼパルCは覚醒スキルでバーサークしたメンバーにアタックと状態異常耐性を付与できる他、
あちらがリーダーの場合はダゴンの奥義発動直後にゲージが増えるので二度目の発動を短縮できます。
ティアマトもゼパルも単体攻撃が強いので、敵の編成やフォトン配分に合せてアタッカーを交代出来るのも利点でしょう。

自分をリーダーにしない場合はHP吸収を全ての攻撃に付与できるアラストールやハーゲンティがお勧めです。
双方とも範囲攻撃や攻撃力低下効果などを備えるので、面制圧力と耐久力に優れた組み合わせになるでしょう。
シャックスやグシオンなどと組み合わせ、状態異常付きの全体攻撃を連打するのも面白いかもしれません。
またゲージの長い奥義の発動を短縮する為にイベントで共演したマルバスやヴィネ、ユフィールやラウムなどで補助するのも有効です。

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相性の良いオーブ†

カウンターアタッカーの定番であるホーリーフェイクやチーフブレーダーなどの防御無視オーブ、種族特効オーブ各種などで火力を補強できます。
複数の敵を纏めて殴れるので、混合編制の場合は素早く倒したい相手を確認しつつ、有効な物を見極めましょう。

編集時の注意点†

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