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敵ステータス†

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アスモデウス(バースト/ファイター/覚醒ゲージ6)†

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攻略の基本となる情報†

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強力な特性に注意†

アスモデウスは特性により、ダメージを与えるにつれて徐々に行動対象が全体化していきます。
特に厄介なのが、たった2割削った時点で全体炎上+煉獄の炎付与となる点です。
ノーマルですら1800という高い攻撃力から繰り出される上、防御手段の少ない炎上、
防御力で軽減できない煉獄の炎の割合ダメージと計3回ダメージを受けます。
盾役ですらあっという間に体力を吸われるこのスキルを早期に全体化されると回復が追いつかず、ほぼ勝算がなくなります。
よって、1ターン中で特大ダメージを叩き出し、全体化行動を最小限に留めて倒しきるのが基本戦術となります。

ただし、ウァラクをリーダーにし、残りをバーストか飛行属性持ちのメギドで固められれば炎上を気にする必要はなくなります。
更にバーストで状態異常回復を持つサレオス、Rオーブのシルバートームを使えるカウンターの飛行属性、
アムドゥスキアス、アラストール、マルファスを採用するならば、スキルの脅威はかなり軽減されます。
その場合は60%手前まで削ることも視野に入るため、1ターンで火力を出しきれない場合はこういった耐久も選択肢に入ります。

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特性による追加効果発生までの総ダメージ†

難易度最大HPスキル全体化(80%)覚醒プラス(60%)奥義全体化(40%)
N(Lv60)402158043
(残32172)
16086
(残24129)
24129
(残16086)
H(Lv70)5418210836
(残43346)
21673
(残32509)
32509
(残21673)
VH(Lv70)7200014400
(残57600)
28800
(残43200)
43200
(残28800)
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まとめて大ダメージを出す方法†

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点穴を利用する†

点穴を利用する場合、フォトン運に左右されにくく、出せるダメージも正確に計算することができます。
ベリアルをリーダーとし、点穴要員を二人、防御担当を二人用意するのが汎用的な構成になるでしょう。
盾で攻撃をしのぎつつ、点穴を溜めていくことになります。

ノーマルの場合、HPを37000程度まで削ってから、

でアスモデウスを倒しきることができます。
ベリアルの2発目はアスモデウスの行動後になる点には注意してください。
スキルが渡っていると全体化で後列にも飛んできます。

ベリーハードになるとHPは72000に上ります。
星6レベル70ベリアルで点穴LV100から固定砲台を利用しても計7発必要になるため、サブアタッカーは必須となります。

で到達可能になります。
その他、レベルごとの点穴ダメージおよび点穴の詳細はこちらで確認してください。

仲間の点穴が100まで溜まるのを待つ必要があるため、ベリアルは真珠姫ルゥルゥ以外のオーブを装備することができます。
その場合は覚醒スキルを使わないと固定砲台を発動できないことに注意してください。

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複数人で同時に高火力攻撃をしかける†

ベリアルの育成が進んでいない場合はこちらを選択することになります。
少なくともメインアタッカーの奥義にはアタック強化(威力1.5倍)をかけるなどしつつ、
他にも高倍率の奥義やガープのベインチェイサー等一撃の重い攻撃を一斉に仕掛けます。
残念ながら、アスモデウスは飛行属性を持っており地形無効のため属性ダメージで威力を上げることはできません。
オーブ(ミステリートーチ等)で大幻獣特効をつけるなどしましょう。

また、同ターン中に同時発動することが肝心であるため、
バフの効果中に上手くアタックフォトンを複数確保する必要があるなどタイミングがややシビアです。
焦って中途半端に攻撃しては本末転倒なため、慎重なフォトン運びを心がけたいです。

あるいは、オリアスの特性でフォトンを先読みするのも有効です。
オリアス自身そこそこの攻撃力を持ち、単体4倍奥義を持っています。
また、飛行属性持ちのためアスモデウスによる炎上の被害を受けません。

+  攻撃力上昇効果を持つ技一覧
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エレキの利用†

点穴同様固定ダメージを一気に叩き込むことが出来るエレキは非常に相性が良くなっています。
(エレキについては特殊状態などを参照)
扱えるメギドが少ないため万人向けではありませんが、グリマルキンと多段ヒットの雷攻撃を持つメギドが揃っているならおすすめです。
エレキは最大7万ダメージを狙え、エレキレベル上げ中のダメージと合わせてVHのアスモデウスをも大人しくさせたまま一気に沈めることができます。
7万ダメージ(レベル50)まで狙う際はどうしても耐久時間が長くなるため、回復やバリアは怠らないようにしましょう。
アタッカーとしてはシャックスを始め、シトリーや飛行持ちで炎上も怖くないインプなどが考えられます。
討伐オーブ雷獄華ケラヴノスの利用も良いでしょう。

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防御はバリアスキルが有効†

攻勢に出るまでの耐久方法としては、盾役にバリアを貼るシンプルな方法が最も効果的です。
幸いアスモデウスは素早さが低いため、たいていのキャラで先手を取ることができます。
アムドゥスキアスのスキル、ボティスのスキル、無敵付与オーブのケイブキーパー(SR)などを利用しましょう。

ただし、庇っていても地形効果だけは本来のターゲットに発生します。
ランダム対象のため後列も容赦なくターゲットとなります。
特性についての項で述べているように飛行やマスエフェクトで対策するか、回復蘇生でカバーする、
スキルを取らせないようにフォトン取りを行うなど工夫が必要です。

また、煉獄の炎については 永続効果のため自然回復しません。
「ターン終了時に最大HPの10%のダメージ」を与え、さらに「ターンごとに5%ずつ上昇し、最大30%になる」特徴があるため、放置すると辛いです。
盾役が受ける煉獄の炎はシルバートーム(R)等で治療したいところです。
あるいはやや強引ですが、盾役を一度戦闘不能にしてからオーブで蘇生する手もあります。
ワントップ編成でアスモデウスがスキルを取っていないタイミングならば、上手く状態異常だけリセットすることができます。
あとは次のターンで庇うをかけ直すだけです。

なお、アスモデウスの奥義には素早さ低下効果がついているため、受けると盾役が先制できなくなることがあります。
庇うの切れ目には注意してください。

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その他のポイント†

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編成適性のあるメギド例†

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有効な状態異常・弱体†

特にノーマルでは比較的多数の状態異常が通ることが確認されています。
ただし、弱いと言い切れるほどではなく、完封は難しいです。
かなり綿密なパーティ構築が求められるステージのため、状態異常手段の持ち込みはプレイヤー各自の採用枠次第となります。

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コメントフォーム†

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通常コメントフォーム†

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