基本情報†

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各種データ†

「さあ力を抜いて、ベッドに横になって…
   大丈夫、すぐ元気にしてあげますよ」

イラスト(星3)3D(勝利)3D(アジト)
Uphir-3star.jpgUphir-3d-win.jpgUphir-3d-ajito.jpg
+  イラスト(星4)
+  イラスト(星6)
+  3D(勝利・星6)
+  3D(アジト・星6)
メギドNo.スタイルクラス覚醒ゲージ性別CV
真4バーストスナイパー5女性東城 咲耶子
通常攻撃回数汎用特性加入手段
1回なし召喚(サバト時限定)※

※チュートリアルの引き直し10連、およびメギド確定召喚では排出対象外

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ステータス†

HP攻撃力防御力素早さ
星1571616158
星31968219220213
星67042632635614

※アジトでのステータス表記上の数値であり、戦闘開始後の特性による変化は反映されていません。

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能力†

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特性†

名称詳細
特性抜群の包容力男性キャラクターへの回復量が30%上昇する
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スキル†

名称Lv詳細
スキルふりふりエイド-味方横一列のHPを10%回復させる。さらに2ターンの間、状態異常とステータス弱体を受け付けない状態になる
スキル+ふりふりエイド+-味方横一列のHPを15%回復させる。さらに2ターンの間、状態異常とステータス弱体を受け付けない状態になる
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覚醒スキル†

名称Lv詳細
覚醒スキルひみつの診察室-味方単体を覚醒状態にする
覚醒スキル+ひみつの診察室+-味方単体を覚醒状態にし、さらに攻撃を1回無効化する
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奥義†

名称Lv詳細
奥義ミルキーライブラ-味方全体のHPを35%回復させる。さらに戦闘不能の味方を、最大HPの25%で蘇生させる
奥義+ミルキーライブラ+-味方全体のHPを40%回復させる。さらに戦闘不能の味方を、最大HPの35%で蘇生させる

※LvはスキルLvを示すもので奥義Lvではないので注意。奥義Lvはいずれも1の時点のデータ。

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マスエフェクト†

「ふわふわ女医さん」
【戦闘不能時、蘇生】【自然回復】が特徴の支援型の効果

枠1枠2枠3(リーダー)枠4枠5
条件1バーストバースト-バーストバースト
効果素早さが20%上昇する10%の確率で、ダメージを無効化する与える回復量が20%上昇する10%の確率で、ダメージを無効化する素早さが20%上昇する
条件2バースト+スナイパーバースト+ファイター-バースト+ファイターバースト+スナイパー
効果毎ターン終了時、HPが10%回復する戦闘不能時、一度だけHPの50%で蘇生する覚醒に必要なゲージを-1する戦闘不能時、一度だけHPの50%で蘇生する毎ターン終了時、HPが10%回復する
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人物†

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召喚時キャッチコピー†

愛の治療で味方を覚醒! 献身看護のナーススナイパー

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プロフィール†

メギドラルの重要な地位にいるメギドたちの健康管理を任されていた医療系メギド。
あまり戦闘に駆り出された経験がなく、またメギドラルからも出たことがなかったので危機感に乏しく、のほほんとした性格をしている。
魔法じみた包容力を持ち、凶暴なメギドも彼女の治療時には大人しくなるという。

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キャラストーリー†

+  ネタバレあり
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ボイス・台詞†

+  ボイス一覧(プロフィール画面)
+  その他のボイス・台詞一覧
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戦闘において†

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主な活用法†

特に便利なのが、スキルで回復と状態変化耐性(状態異常・弱体を無効化する状態)付与を同時に行えることです。
素早さも高めのため敵に先がけて行動しやすく、厄介な状態異常(あるいはステータス弱体)を事前に防ぐことができます。

奥義も強力で、全体回復と全体蘇生がセットになっています。
ユフィール自身、後衛ながら高い防御力(星6なら600以上)を持つため最後まで生き残りやすくなっており、
奥義によってピンチから一気に態勢を立て直すことも可能です。

またバーストキャラがある程度揃っているのであれば、ぜひマスエフェクト活用も検討しましょう。
自身に対しても覚醒ゲージ-1がかかるほか、バーストファイター2人に対しては(1回のみ)HP50%で蘇生する効果が発動します。
メインクエストや討伐はもちろんのこと、PvPでも有用です。

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注意点†

サバト召喚時のみ排出のヒーラーではありますが、他の回復系キャラと比較して飛び抜けて優秀というわけではありません。
もしマルバス・ヴィネ等も所持している場合、状況にあわせて適したキャラと入れ替えると良いでしょう。

いくらスキルが強力とはいえ、通常スキルの回復量は最大HPの15%分にとどまるため、瀕死状態からスキルだけで立て直すのはなかなか困難です。
奥義を使えるようにしておいたり、回復オーブを別途用意するなどするとより安全です。

また覚醒スキルは味方の覚醒ゲージを最大にするというユニークなものですが、意外と使いどころが難しいので注意しましょう。
発動にゲージが5個(リーダーなら4個)必要なので、無理に覚醒スキルを使おうとするよりも、
目的とするキャラのゲージを直接溜める方が戦いやすい場合もあります。
※もちろん上手に使えば、長期戦等では便利なスキルではあります。

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おすすめ編成†

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相性の良いキャラクター†

状態変化耐性は多くのクエストで優秀な働きをするため、どんなパーティに入れても活躍するでしょう。

マスエフェクトの1回蘇生を生かすことができる点で、バーストファイターは全般に相性が良くなっています。
特に自身も奥義で味方復活ができるフェニックスがいると蘇生手段がさらに増えるため、
メインクエスト等での全員生存クリアが非常にしやすくなります。

覚醒スキルを使用してゲージ数の多いメギドを覚醒させるなら、アスモデウス・アガリアレプト・オリアスのマスエフェクトでゲージ+2しておくのがオススメです。
特にアスモデウスとは抜群の相性を誇ります。

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相性の良いオーブ†

回復量にやや難があるため、オーブでも回復系をあわせて装備するのも手です。
たとえば全体回復のバロンニャー(SSR)や列回復のキャスパリーグ(SR)があれば、
全体蘇生奥義に続けてオーブを使うことで、状況をさらに安全に立て直すことが可能です。

状態変化耐性を重視する場合、相手に先がけて付与できるかが重要です(異常にかかったあとの治癒効果はありません)。
そのため素早さ上昇特性を持つプロデューサー(SSR)やメイジマーマン(SR)も相性が良いです。
マルバスやヴィネなど他のヒーラーと併用する場合は、それらよりも先に蘇生できるようになるため、一気に戦線を立て直すことが可能になります。

編集時の注意点†

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