※リジェネレイト体フラウロス(バースト)のページです。通常版はフラウロス(ラッシュ)をご覧ください。

基本情報†

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各種データ†

「攻める時は一気に行くぜっ!
   どこまで耐えられるか試してみなっ!」

イラスト(星3)3D(勝利)3D(アジト)
FlaurosB-3star.JPGFlaurosB-3d-win.JPGFlaurosB-3d-ajito.JPG
+  イラスト(星4)
+  イラスト(星6)
+  3D(勝利・星6)
+  3D(アジト・星6)
メギドNo.スタイルクラス覚醒ゲージ性別CV
祖64バーストトルーパー5男性宮下 栄治
通常攻撃回数汎用特性加入手段
2回なしイベント
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ステータス†

HP攻撃力防御力素早さ
星16261035251
星32147342172167
星677021005504485

※アジトでのステータス表記上の数値であり、戦闘開始後の特性による変化は反映されていません。

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能力†

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特性†

名称詳細
特性天邪鬼攻撃を受けたとき、10%の確率で反撃し、2ターンの間、防御力を25%低下させる
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スキル†

名称Lv詳細
スキル水砕剣-敵横一列に攻撃力0.6倍の2連続ダメージ。さらに70%の確率で、0.5倍で3ターン後に弾けるハイドロボム速を付与する
スキル+水砕剣+-敵横一列に攻撃力0.65倍の2連続ダメージ。さらに80%の確率で、0.5倍で3ターン後に弾けるハイドロボム速を付与する
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覚醒スキル†

名称Lv詳細
覚醒スキルスタグナントビロー-敵横一列に攻撃力0.65倍のダメージ。さらに80%の確率で、3.25倍で7ターン後に弾けるハイドロボム重を付与する
覚醒スキル+スタグナントビロー+-敵横一列に攻撃力0.65倍のダメージ。さらに80%の確率で、3.5倍で7ターン後に弾けるハイドロボム重を付与する
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奥義†

名称Lv詳細
奥義フォールフラッド-敵全体に攻撃力1.75倍のダメージ。2ターンの間、滞水の地形効果で0.5倍の継続ダメージを与え、雷に弱くする
奥義+フォールフラッド+-敵全体に攻撃力2倍のダメージ。2ターンの間、滞水の地形効果で0.75倍の継続ダメージを与え、雷に弱くする

※LvはスキルLvを示すもので奥義Lvではないので注意。奥義Lvはいずれも1の時点のデータ。

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マスエフェクト†

「トラブルメーカー」
【敵が多いほど、攻撃力上昇】【徐々に攻撃力上昇】が特徴の攻撃型の効果

枠1枠2枠3(リーダー)枠4枠5
条件1バーストバースト-バーストバースト
効果素早さが20%上昇する戦闘中、徐々に攻撃力が上昇する(最大15%)素早さが20%上昇する戦闘中、徐々に攻撃力が上昇する(最大15%)素早さが20%上昇する
条件2バースト+トルーパーバースト+スナイパー-バースト+スナイパーバースト+トルーパー
効果敵が多いほど、攻撃力が上昇する(最大15%)HPが15%上昇する攻撃力が10%上昇するHPが15%上昇する敵が多いほど、攻撃力が上昇する(最大15%)
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人物†

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召喚時キャッチコピー†

猛攻撃を炸裂させる過激なトルーパー!

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プロフィール†

荒々しい猛獣の姿をしたメギド。勇猛果敢でどんな敵に対しても飛び込んでいく剛胆さを持つ。
性格が非常に悪く、他人のことをクズやクソと呼び、協力という概念がない。周囲には敵が自然と増えていく。
本人は危険と隣り合わせの生活に満足している。
素行の悪さが原因で追放されたメギド。常に金欠でツケのできる店しか行かない。

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キャラストーリー†

+  ネタバレあり
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ボイス・台詞†

※通常版のフラウロス(ラッシュ)と異なるもののみ掲載

+  ボイス一覧(プロフィール画面)
+  その他のボイス・台詞一覧
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戦闘において†

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ハイドロボム(Hボム)について†

ターン経過でカウントが0になると弾け、ダメージを与える特殊状態(治癒・予防不可)です。

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ハイドロボムで与えるダメージについて†

※まだ100%正しいと保証されるものではないため、誤りがあれば修正お願いいたします。

ハイドロボムの爆破により与えられるダメージは以下の計算で求められます。

(100+Hボム付与者のLv*15)*ボム倍率-敵防御力)*同時爆破補正 = Hボムダメージ

この計算における「ボム倍率」は、各キャラの各スキルによって定められているハイドロボムの倍率を指します。
たとえばフラウロス(バースト)の場合、スキル説明は「敵横一列に攻撃力0.6倍の2連続ダメージ。さらに70%の確率で、0.5倍で3ターン後に弾けるハイドロボム速を付与する」のため、
この記述のうちボム倍率を示している「0.5倍」を参照します。

なおボム倍率は、キャラ・スキルによって異なってくるものと想定されます。
現時点では味方はフラウロス(バースト)だけなのでなんとも言えませんが、すでに敵では(どちらもハイドロボム「重」ながら)2.5倍と3.5倍をスキルと奥義で使い分けるボスが存在します。

また同時爆破補正については、以下の計算で求められます。

1+同ターンにパーティで爆破するボムの合計個数×0.1 = 同時爆破補正

ただし爆破数が1個のみの場合は1.1とはならず、1倍のままとなります(ヘルプに記載のとおり)。

また同ターンに爆発するのであれば、必ずしも誘爆である必要はありません。
※たとえば離れた位置(例:枠1・3)にあるハイドロボム「重」が弾けた場合でも、同時爆破補正は1.2となります(実際に確認済み)。

最後になりますが、ダメージ計算を見ていただければ分かるように攻撃力に影響される要素はありません(念のため攻撃バフをかけても変化しないのを確認済み)。
そのため固定ダメージや点穴のように、付与者のレベルによってダメージが変動するタイプの攻撃手段となります。
その一方で、固定ダメージや点穴と異なり防御力で減衰し、なおかつ同時爆破補正の前に防御力が引かれるという点が異なります。
とくに敵に対して使う場合、極端な高防御の敵(例:アシュトレトやケラヴノス等)には不向きと思われます。

+  参考:フラウロス(バースト)のHボム速のダメージ表
+  参考:フラウロス(バースト)のHボム重のダメージ表
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主な活用法†

新要素ハイドロボムを持つバーストトルーパーです。
ラッシュ版と比べ、範囲攻撃の手段が増えているのが特徴です。
Hボムを付与できるのはどちらも列攻撃なので、上手くいけば複数相手に大打撃を与えられます。
基本的には、速を付与した3ターン以内に重を付与し、誘爆効果でダメージを稼ぐ、という動きを狙うのが良いでしょう。

ハイドロボム関連のキャラが増えたことで、他の特化したキャラに成功率や威力、起爆速度で劣る反面、
複数への付与が手軽・速と重の使い分けが容易という個性が見えてきました。
速・重のどちらか・あるいは両方を担当するのかは、相手や編成によって大きく変わる部分でしょう。

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注意点†

ハイドロボムの付与は確率なので、ここぞという時に決まらない可能性があります。
誘爆や同時爆破補正の性質上、単体相手には他のアタッカーの方が有効な事も多いです。

ハイドロボムの威力にはフォトン強化や攻撃力バフが乗らないため、単純な威力では他の攻撃手段に劣ってしまいがちです。
ステータス弱体や地形で攻撃力を大きく下げてくる相手など、ハイドロボムが効果的な相手を見極める必要があります。

星6までには、青真珠が6個必要です。
今後追加されるハイドロボム関連のキャラも、青真珠を多めに要求する可能性があり、統一パーティを組むにはある程度の量が必要かもしれません。

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おすすめ編成†

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相性の良いキャラクター†

ハイドロボム重を速攻で入れるためには、ゲージ加速キャラのラウム・ティアマト・メフィストなどを組み合わせるのが良いでしょう。
横一列に攻撃を入れるために、引き寄せ技を持つアミーやサキュバスも好相性です。

ハイドロボムをアテにしない場合、スキルを連発する列攻撃役として扱うのがいいでしょう。
星4以降は0.65×2となかなか強力です。
この場合、倍率の低さを補うためにグラシャラボラスのMEなどによる防御無視が欲しいところです。

奥義は敵全体に滞水付与するため、シトリーのような狭い帯電効果を持つ雷属性攻撃でも滞水を維持したまま連発できます。
もちろん、フルフルのような範囲攻撃の支援としても有効です。

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相性の良いオーブ†

オーブの特性はハイドロボムに乗らないため、攻撃寄りの特性を持つオーブは不向きです。
どちらかと言えば生存力を上げるためのクランプス(SR)や水獣ソーサラー(N)などのダメージ軽減系、帯電獣(R)などの確率ダメージ無効系のオーブがオススメです。

滞水を利用する場合、雷ダメージで攻撃できるクロウロブスター(N)や雷のアザー(R)もオススメです。

編集時の注意点†

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