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概要†

星間の禁域の「輝竜アシュトレト」に関する攻略情報をまとめたページとなります。

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はじめに†

4章で解放される大幻獣は総じて難易度が非常に高いです。
なかでも輝竜アシュトレトはとくに難易度が高いため、十分に準備・育成してから挑みましょう。

2018年10月より、亜種である嵐炎龍フラカンが実装されました(ステージ52クリアで解放)。
嵐炎龍フラカンの方は即死攻撃の手段さえあれば撃破・捕獲ともに驚異的に簡単になっており、かりに即死手段がない場合でも手持ちによってはアシュトレトより攻略しやすいと思われます。
ベレトの進化のみを考える(EXオーブ入手までを考えない)場合は、ぜひ嵐炎龍フラカンの利用もおすすめします。

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敵ステータス†

+  アップデートによる調整履歴
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鼻先の目(カウンター/ファイター/ゲージ4)†

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目(カウンター/ファイター/ゲージ4)†

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輝竜アシュトレト(カウンター/ファイター/ゲージ4)†

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本体コア(カウンター/ファイター/ゲージ4)†

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翼の結合部コア(カウンター/ファイター/ゲージ3)†

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捕獲に関する注意†

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捕獲は本体のみかつHPが少ない状態でないと行えない†

ターゲットが複数ある大幻獣は、本体以外が撃破されている状態でないと捕獲できません。
アシュトレトは「輝竜アシュトレト」は本体なので残し、それ以外の部分「鼻先の目・目・本体コア・翼の結合部コア」を撃破する必要があります。
しかも本体より他の部位の方が頑丈(鼻先の目のHPが本体のほぼ2倍)なので、列・全体攻撃での攻略では本体を残すのがかなり難しくなります。

また捕獲ですが、HPゲージが赤くなったら捕獲可能というわけではなく、
3つ目の素材がドロップ(HP1/4以下)するまで削る必要があります。
なお3つ目の素材が落ちた後であれば回復されても捕獲可能です(ただし他パーツは撃破されている必要があります)。

難易度が上がるほど捕獲素材の入手量が増え、VH・EXでは3個入手することが出来ます。

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攻略の基本となる情報†

アシュトレト戦は攻略において念頭においておかなければならないことが非常に多くなっています。
最初は理解するのが大変かもしれませんが、戦いながら少しずつ慣れていきましょう。

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パーツごとの役割を理解する†

おおまかにでもパーツごとの役割を理解しておくと戦いやすくなります。

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ダメージを通す方法を決める†

どのパーツも防御力がノーマルでも2000以上、EXになると5000以上になるため、普通の攻撃ではまともにダメージを通すことができません。
ここまで防御力が高い敵に対して取れる代表的な戦術としては、以下のようなものがあります。(アシュトレト戦でとくに使われるもの以外は折り畳み)

なお現在の状況ではどれも難しいという場合は、無理せずキャラが増えたり育成が進むのを待ちましょう。

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反撃対策を用意する†

全パーツが特性で「20%の確率で1~1.3倍の攻撃力で反撃&10~30%の確率でめまい付与」の反撃効果を持っています。

オーブでの攻撃であっても反撃されるほか、通常攻撃扱いではないのでガープの奥義で被ダメ減もできません。
さらに複数同時攻撃した際は各パーツそれぞれが反撃判定を行うため、運が悪いと一度に大量の反撃を受ける可能性があります。

この反撃対策を考えるのもアシュトレト戦では重要になります。主な対策は以下のとおりです。

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個別に倒すか一気に倒すか†

一気に複数パーツの撃破を狙っていくか、それともパーツごとに個別に撃破するかで大きく戦術が分かれます。

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パーティはなるべく前衛少なめ†

どのパーツもファイタークラスのため、前衛キャラを優先して狙ってきます。
くわえて攻撃担当の鼻先の目のスキル列攻撃が非常に強力、かつフォトン破壊を伴う厄介なものです。

その反面、鼻先の覚醒スキル・奥義以外では後列がダメージを受けることはありません。
よって、ワントップなど前衛少なめの編成の方が攻略の安定度は高くなります。

ただしファイターやトルーパーをアタッカーにしようとすると、(防御無視のマスエフェクトをつけたい関係上)どうしても前衛が多くなりがちです。
できればバーストスナイパーまたはベリアルの固定砲台などを攻撃担当に据えたいところですが、ここは手持ち・育成との相談になります。

ただ前衛3人などであっても、通常攻撃は盾でかばって、
鼻先の列攻撃だけフリアエスキル、または(オーブがあれば)SRホーリーフェイクやSSRカミハカリのような列・全体無効化で凌ぐといった戦術は可能です。

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ステータス強化対策を用意†

パーツ5個のうち3個がサポート枠であるため、敵にバフが多数かかりやすいのもアシュトレトの注意点です。
たとえば攻撃力50%アップ&スキル強化が乗った状態で列攻撃を受けると、それだけで前衛半壊の危険があります。

そのためできれば敵のステータス強化を解除する手段を用意しておきましょう(とくに中長期戦の場合)。
具体的には、バーストのRオーブ「イービルアイ」が敵全体の強化を一括解除できます。
使用までの間隔も1ターンのため、通常キャラでも1ターンおき、フォラスなら毎ターン発動することができます。

もしくは束縛を利用して強化状態自体を不発にすることもできます。

束縛†

+  束縛の手段一覧
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状態異常はほとんど入らないが弱体・フォトン干渉などは入る†

すべての状態異常を確認したわけではありませんが、感電・めまい・睡眠等々の一般的な状態異常はほぼ入りません(束縛は入ることが確認されています)。

一方で、攻撃力ダウンなどの弱体やフォトン容量低下・フォトン破壊・フォトン奪取には耐性がほぼないと考えられます(EXで確認)。

フォトン容量低下†

+  フォトン容量低下の手段一覧

フォトン破壊†

+  フォトン破壊の手段一覧

フォトン奪取†

+  フォトン奪取の手段一覧

攻撃力低下†

+  攻撃力低下の手段一覧

とくにフォトン破壊は重要です(容量低下はそもそもパーツが多いのでこの戦闘ではやや重要度が低め)。
鼻先の目の攻撃を潰すことができると被ダメが一気に減るため、余裕があるときは積極的に狙っていきましょう。

また覚醒減少も高確率で入ります。(EXでも耐性ほぼ0の可能性あり)
鼻先の目の奥義・覚醒スキルなど、危険な技を事前に防止するのに役立ちます。

覚醒ゲージ減少†

+  覚醒ゲージ減少の手段一覧

とくにデカラビアの奥義は、全パーツのゲージを減らせる上に、ダメージを伴わないので反撃の心配がなく相性が良いです。
本人が後衛のため、もともと攻撃を受けにくいのもメリットと言えます。
そのほかオーブであれば、Rカラミティエッグで鼻先のゲージを減らしたり、
確率は下がるものの、列対象となるRゴライアスボールを併用して他パーツのゲージを減らすことを同時に狙っても良いかもしれません。

バールゼフォンのペインフォトン転換はほぼ確実に入ります(EXで確認)。
所持しているのなら積極的に採用して良いと思います。ペインフォトンは敵防御を参照しませんので、どの編成でもピン採用が可能です。また、ダメージを伴わない行動のため反撃も受けません。鼻先の行動を完全につぶせるだけで大きく貢献でき、レッドウィング・イービルアイ等オーブでの補助もこなせます。

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攻略案(複数パーツへの同時攻撃)†

個別にパーツを撃破するのではなく、一気に複数のパーツを撃破する方法です。
一気に撃破できるので(安定するかは別として)比較的短時間で攻略できます。
ただしHPの高い鼻先の目が最後に残ることになるので、本体捕獲はできません。

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前列からの複数攻撃†

前衛キャラを主軸とするため、鼻先によるダメージ・フォトン破壊で戦術を崩されやすくなります。
そのため、回数バリアを手軽に張る手段の併用を強く推奨します(例:フリアエスキル、アムドゥスキアススキル、入手難易度が極めて高いがSSRカミハカリ装備のフォラスなど)。

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ブネ(専用霊宝)での攻略†

ブネの専用霊宝で発動する剛剣は、フォトンによる攻撃に1度だけ防御無視+ダメージ軽減無視+ダメージ200%上昇を付与するというものです。
これにより大幅強化された奥義で一気に全滅させます。

+  詳細
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ハルファスでの攻略†

モラクスの爬虫類特効マスエフェクトを乗せ、奥義の列攻撃で攻める方法です。

+  詳細
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ウァプラでの攻略†

強力な列攻撃(攻撃毎にスキルレベルが上昇)を何度も行う戦い方です。

+  詳細
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フォカロルでの攻略†

使用毎にレベルの上がる強力なスキルをメインに据えた方法です。

+  詳細
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後列からの複数攻撃†

スナイパーによって後列から攻撃を行うため、鼻先の目によるダメージ・フォトン破壊を避けることができ、比較的安定した攻略が可能です。

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ダンタリオンでの攻略†

攻撃力大幅アップの奥義と列攻撃スキルを活用し、複数パーツをまとめて撃破する方法です。

+  詳細
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リリムでの攻略†

リリムにアタック強化をかけて、高倍率の列攻撃の奥義で一気に攻める方法です。

+  詳細
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べバルL協奏での攻略†

べバルリーダーで、アバラム等バースト・スナイパーのアタッカーに「大協奏時防御貫通」のマスエフェクトを踏ませて全体技で殲滅する方法です。

+  詳細
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Cアガレスによる攻略†

防御貫通付きの列攻撃スキル持ちであるアガレスCを、バフやバレット効果により強化して攻撃を行う方法です。

+  詳細
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攻略案(点穴での攻撃)†

敵の防御力に関係なくダメージを与えられる点穴を利用した攻略方法です。
固定砲台が使えるベリアルが中心となり、そのほかストーリー配布のみでもEXまでクリア可能です。
ベリアル自身の育成難易度という問題点はあるものの、その点さえクリアできていればかなり安定度の高い攻略方法です。

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ベリアルでの攻略†

ベリアルをリーダーにしてワントップ編成を組み、ベリアルに点穴が溜まるまでは持久戦を組みます。
点穴Lvが100まで溜まったら、最初の2回の攻撃でまずもっとも危険な鼻先の目を落とします。
次に攻撃力強化が厄介な目をターゲッティングして落とし、その後再び点穴Lvを溜め、残りを順番に撃破していきます。

最後に本体を残せば捕獲も可能ですが、点穴Lvを調整しないと撃破してしまう危険もあるため、
ある程度削ったらその後は別の補助火力でHP調整するのも手です。

注意点として、一撃でパーツを倒せない際に反撃を受けてめまいになると、固定砲台状態でもアタックフォトンでの行動不可となり、砲弾発射ができなくなります。
そのため固定砲台の(2発目以降には)スキル・チャージフォトンを積むか、もしくはあれば状態異常予防手段(SR古の狂竜・ユフィールスキル等)を用意しておきましょう。

+  配布のみでの実際の攻略例
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攻略案(鼻先の目をまず撃破)†

バフをかけた防御無視攻撃で単体大ダメージを与え、1パーツずつ撃破する方法です。
とくに一部のキャラの場合は鼻先の目を一撃で倒す火力が出せるため、その後は非常に安定して撃破ができ、また本体を残してダメージ調整すれば捕獲も可能です。

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バエルでの攻略†

バエルの高倍率奥義と滞水でのダメージ2倍を利用して、一気に鼻先の目を倒す方法です。
後衛がアタッカーのため前列を盾一人にでき、さらに2ターン目でEXの鼻先撃破も可能となっています。
こちらは防御無視のマスエフェクトのためにフォラス・アガレス等が必要とはなりますが、もし仲間にいるならばベリアル案と並んで安定性が高いと思われます。

防御無視のマスエフェクトをつけ、オーブで大幻獣特効をつけます。
星6Lv70ならこれにアタック強化&累計50%程度の攻撃バフを別途かけ、さらに滞水を付与すれば、鼻先の目を一撃で倒せます。
フォラスがいればバフ要員になるほか、滞水付与のしらぬい(R)またはイービルミスト(N)を2ターン目に使えるため、2ターン目での鼻先撃破も現実的になります。
またイベント入手の青竜号のオーブ(カウンター/SSR)があれば前衛盾につけて滞水役(2ターン目で使用可能)にもできます。

またフォラスの全体化と併用する場合には、星間の禁域で手に入るSSRオーブ水樹ガオケレナがあれば列滞水にできるため、奥義一発でのクリアなども可能です。

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アスモデウスでの攻略†

アスモデウスの高倍率奥義と突風でのダメージ2倍を利用して、一気に鼻先の目を倒す方法です。
前衛のため、ダメージ及び(テイルハザードによる)フォトン破壊を受けやすいので安定性にはやや欠けてしまうものの、
上手くHPが3分の1以下になれば特性による全体化が発動し、複数パーツを一気に破壊できるというメリットもあります。

アスモデウスをリーダーにし、オーブは割合防御無視のRコロナフォース(Lv9)を装備します。
星6Lv70ならこれにアタック強化&累計20%程度の攻撃バフを別途かけ、さらに突風を付与すれば、EXでも鼻先の目を一撃で倒せます。

なおフルカスやモラクスのマスエフェクトで防御無視をつけることもできますが、耐久力が低い前衛を無理に入れるよりはコロナフォース装備の方が安定しやすいと思われます。
※ただモラクスのマスエフェクト(爬虫類特効含む)を利用すれば、アスモデウス星5でクリア可能などの報告はあります。

なお突風はイベント配布のジズがいればスキル一つで1ターン目からかけられます。
オーブだと 現状では3ターン目から使えるミステリートーチ等しかないので、2ターン目での撃破を狙うならフォラスが必要です。
2ターンで横一列に突風を起こせる嵐炎龍フラカンがあります。ただし、反撃によるリスクが大きくなるため注意が必要です。

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その他キャラクターでの攻略†

配布以外のキャラクターを主軸とした攻略方法の紹介です。

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アモンでの攻略†

高倍率の火属性奥義と突風によるダメージ2倍を利用して、鼻先の目を倒す方法です。
ただしアモンはHPが非常に低くなおかつ前衛のため、それを補う手段が必要となります。

+  詳細
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フルカスでの攻略†

覚醒スキルによって攻撃力が60%アップすることを利用して、一気に鼻先の目を倒す方法です。
ただし前衛キャラを守る手段が必要、および覚醒スキル使用時の反撃めまい対策(もしくはめまいにならない運)が必要になります。

+  詳細
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Hボム錬での爆破†

Hボム錬を鼻先の目に付け、余波で他パーツもまとめて吹き飛ばす方法です。
耐久がしやすく比較的安定しますが、上記の方法よりややターン数はかかるでしょう。
同時爆破補正無しでも錬ボム付与者がLV70なら16倍ほどで、2番目にHPの高い目を余波ダメージで確殺できます。
長期戦覚悟ならボム使いがアイム(ラッシュ)一人でも討伐可能、ウェパル(バースト)がいるなら4~6ターンで周回できます。

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攻略案(その他)†

クリア例の確認・報告はあるものの、やや特殊な戦術を用いるものをまとめています。

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専用霊宝バラムによる攻略†

専用霊宝を装備したバラムの奥義は、アタック強化をかけてから使用することで攻撃力、防御力を90%低下させます
アシュトレトはステータス低下に対して耐性が無いと思われるため、無力化させることが可能です。
また同時に虚弱が入ります

注意点として必ず状態異常をかけたうえで奥義を使用してください。束縛が無耐性と思われるため、自身覚醒スキルやカスピエルがおすすめです

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固定ダメージの利用†

連続攻撃に固定ダメージを乗せることでダメージを通す方法です。
アスタロトのスキル、ウァレフォルの覚醒スキル、アンドレアルフスの奥義では対象のLv×10の固定ダメージを付与できます。
これをアタックまたはスキル強化状態で発動するとLv×15となり、最大レベルなら1050の固定ダメージが発生します。

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アンドレアルフスでの攻略†

自身で固定ダメージを追加できる上に、通常スキルの攻撃回数が4回と多いので一回で4200ダメージが通せます。
鼻先以外のパーツはEXでも4~5回のスキル発動で壊せるので効率的です。
しかも付与期間が3ターンと長い(アタック強化だと4ターン)ため、バフのかけ直しの手間が少ないです。
またフォトン破壊が効く上に、厄介な列攻撃のダメージ軽減(星6・奥義Lv3・アタック強化だと51%減)も持ち、さらに耐久力もあるので、アシュトレト戦と相性の良いキャラになっています。

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補足†

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全体化について†

フォラスの覚醒スキル、またはバーストのSSRオーブ「アトランティス」を使うと味方の攻撃を全体化できます。
またカウンターのSRオーブ「レッドリザード」やSSRオーブ「ピーター」でも列化ができます(ピーターは自身のみ)
※フォラスのみ2ターン継続しますが、オーブはどれも1ターンしか継続しないので攻撃タイミングはよく見極めましょう。

この列化・全体化を利用することで、バエルなどの単体攻略案を、複数同時攻略に用いることができます。
ただし(倒し切れないと)反撃がそのぶん返ってくるので、ダメージ無効化対策などは用意する必要があります。

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撤退周回の場合†

撃破も捕獲も必要なく、ドロップ素材だけを狙う場合、ただ本体だけを倒せばいいので、かなりシンプルになります。
単体攻撃系の戦術では最初のターゲットを本体にすればよく、5体倒し切るまで耐えることは考える必要がないので、ここまでに記しているより無理が利くようになります。
列・全体攻撃をそのまま流用しても、やりすぎなければ鼻先の目が残ることが逆にメリットになります。

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有効な妨害手段†

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評価一覧表†

※2019年9月21日より設置(あわせて情報募集中です)。

後述の検証データ(耐性一覧表)をもとに、各妨害手段の入りやすさについて評価した表です。
※すべての妨害を記載すると細かくなりすぎるため、表内の項目は主要なものに限定しています。

+  評価目安(表の見方)
鼻先の目・目・輝竜アシュトレト・本体コア・翼の結合部コア
異常毒めまい感電呪い束縛覚醒↓睡眠凍結暗闇混乱即死F奪F壊F容↓能力↓列移動F転換
N××××☆◎×××××☆◎◎☆×☆
H××××☆◎×××××☆◎◎☆×☆
VH××××☆◎×××××☆◎◎☆×☆
EX××××☆◎×××××☆◎◎☆×☆
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耐性一覧表†

※2019年9月21日より設置(あわせて情報募集中です)。

+  耐性一覧表(N)
+  耐性一覧表(H)
+  耐性一覧表(VH)
+  耐性一覧表(EX)
+  反復試行のデータ
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コメントフォーム†

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クリア編成報告用フォーム†

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*1  スキルLv3以上
*2  自身には2回
*3  レイズギフト付与の対象は味方全体
*4  星5時
*5  攻撃時
*6  反撃時
*7  6ターン目以降
*8  ライブ発動後に音符型になったフォトンを使用時
*9  3ターン目以降
*10  チェイン数に応じて効果量変化

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